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保健室の掃除当番

小6の時に3日に一度保健室の掃除当番が回ってきていました。
5年から保健係一筋の自分は保健室の先生と他の生徒よりは仲が良かったので、保健室の掃除が好きでした。
ある日掃除中先生が「まぁくん(自分のことです)ここも拭いてくれる」と机の下を指差して呼びました。
雑巾を持っていくと先生は椅子を後ろに下げ立ち上がりました。
自分は先生の机の下にもぐりこむようにして、机の足を置くところと足を拭き、床を置くから拭いて少しづつ出てきて 机にくっつくように立っている先生を見上げると先生のスカートの中の綺麗な足が見えました。
ドキッとしてすぐに立ち上がった時に先生と目が合ってしまいました。 気が付いていたのか付いていなかったのか何も言われませんでした。

3日後保健室の掃除の時は先生はいませんでした。
そしてその次に掃除当番が回ってきた時、「机の下拭きます」と自分から言いました。
先生は「ありがとう」と言って前と同じように椅子を下げると机の横に立ちました。
自分は机の下に入るとドキドキしながら床を拭いて、前回より身体を入れたままで頭を低くして先生のスカートの中をのぞきました。
出てくる動作をしながら・・・
少し足を開き気味にしていた先生のストッキングの色にぼやけた白いパンツが一瞬見えました。
机から出てからも先生の顔がなかなか見れませんでした。
次に掃除に行った時 机の下を拭こうとした時に先生はいつものように立ち上がってくれませんでした。
書類を見ながら椅子に座ったまま床を蹴るようにして窓側に離れていくだけでした。

がっかりしながら机の下を拭いてふと先生の方を見ると、椅子の座って書類を読む先生の足が開いていて
パンツがしっかり見えました。ストッキングもはいていないのがすぐに分かりました。
机の下を念入りに拭いているのを装いながら何度も先生のパンツを覗き見していました。
それ以降は一ヶ月くらい先生がいなかったり治療中だったりでチャンスがありませんでした。
ある日クラスメイトが見事なこけっぷりで膝を血だらけにしたので「保健委員」の自分が保健室に付いていきました。
先生は片膝を付いてしゃがむと消毒をしはじめました。
少し後ろの椅子に座っていた自分から先生の下着が丸見えでした。
その日もストッキング無しの生足で白いパンツをはいていました。
年度も年度もチラチラ見ていて、先生の顔を見た時に目が合ってばれたかとおもったのですが
そのままの体制を変えなかったのでばれていなかったようでした。
包帯を巻く時に先生に呼ばれて後ろ側のガーゼを押さえました。
その時はもうアップで先生のパンツが見えていました。
治療が終わってクラスに戻ろうとした時に先生に呼び止められました。
昼休みはまだ時間があったので一人保健室に残ると来週の虫歯予防週間で朝礼の時に読む台本を渡されました。
配役は「門歯」「奥歯」の二人と磨き方を大きな歯ブラシで見せる役の3人がいるようでした。
先生は「門歯と奥歯の被り物を画用紙で作ってくれる?」と言い出しました。
そこで放課後来る約束をして教室に戻りました。
放課後友達の誘いを振り切って保健室に行くと画用紙とクレヨンが用意してありました。
先生の机に座って門歯と奥歯の被り物(頭の上につける面ですが)を作り始めました。
先生は治療用の丸い椅子を机の正面に持ってきて自分の作業を覗き込んでいるのですが
目を上げるとブラウスから先生の胸の谷間とかすかにブラジャーが見えました。
それほど大きい胸ではないのですが見事な谷間が出来ていてドキドキでした。

夏前でクーラーもない学校だったのでじわじわと汗をかいていました。
保健室は扇風機があるだけましなのですがそれでも暑かった覚えがあります。
先生の胸の谷間を覗き見しながらもどうにか「門歯」が出来ました。
先生は「奥歯は明日にしようか」と言って絵の具を洗いに行きました。

少しして「きゃっ」と先生の声がしました。見ると先生がブラウスに洗っていた絵の具の汁を飛ばしたらしく
ブラウスの裾をスカートから引っ張り出して直接水で洗ってはじめました。

洗い終わると振り向いて「そこのハンガー取ってくれる」と言いながらベットの方に歩いていきます。
自分は先生用のロッカーの前に吊ってあったハンガーを一つ持って先生の後を追いました。
先生はベットのところでブラウスを脱いでブラジャーだけになりました。凄く驚いたのですが先生は平気みたいで
「ありがとう」とハンガーを受け取るとブラウスをかけて扇風機の前につるしました。(カーテンのレールにかけました)
先生はブラジャーだけのまま気にもしないように自分の顔を見て「ん、ちょと待っててね」と言うとタオルを絞ってきました。
ベットに自分を座らせるとおでこ、首、腕を拭いてくれました。汗だらけだったので。
ただ、腕を延ばされて拭く時に先生のブラジャーに指が当たります。
曲げて触らないようにすると意識しているように思われるかと気になるしどうしようかと思っていると
「女の人の胸きになるのかな?」と聞かれました。
何もいえないでいると自分の手をつかむと「いいよ」と言ってブラジャーの上から押し付けるようにしました。
「どう?」と聞かれて何も言えないでいると「わかりにくいかな~」と言ってブラジャーの上のほうから手をいえて直接触らせてくれました。
思ったより冷たくて軟らかくて。「動かしてみて」と言われて「揉む」と言うことが分からなかったので上下に動かしたのですが、そのために先生の乳首を触ることができました。
先生は「ふ~」とため息をついて「そうそう」といってくれました。
少しして手を引っ張り上げるように抜かされました。
「時々先生のパンツ見えてたでしょ」と急に言われてますます無口になると「気になる年頃かな」笑っていました。
「お友達にばれないようにならのぞいてもいいよ」と言うとギューときつく抱きしめてくれました。
胸があごに当たってなんともいえないいい感じでした。
それからは時々服の上から胸を触らせてもらったり、掃除の時などわざと足を開いてパンツを見せてくれました。
夏休みが終わり2学期が始まった時に真っ黒に日焼けした自分を見て廊下ですれ違う時に先生が「よく焼けてるね、見せに来てね」といわれました。
その日の昼休みに保健室に行くと「ごめん、忙しいから放課後来てくれる?」と言われました。
放課後保健室に行くとベットに寝ている女子のがいました。
先生は「しーーー」と口に指を立てて静かにするように合図をしました。
先生はベットのカーテンを閉めると自分を隣のベットに連れて行き何も言わずにズボンを下げました。
驚いているとパンツも下げられました。あわててチンチンを隠したら腕をつかまれチンチンをじっくり見られました。
その間先生はニコニコして楽しそうでした。
チンチンをそっとつままれて、タマタマをなぜ上げられた時に気持ちよさにしゃがんでしまいました。
先生はパンツとズボンを上げると耳元で「大きいね、ありがとう」と言い、その後唇にキスをされました。
その日は家に帰ってもドキドキとニヤニヤが止まりませんでした。

結局卒業まではそれ以上のことはありませんでした。
卒業式の日は先生に会えないまま家に帰って、明日から会えないと思うと急に泣けてきました。
夜も布団に入って声を殺して号泣していました。
卒業式のあくる日我慢できないで小学校に行きました。
保健室に行き先生の顔を見るなりまた泣き出してしまいました。
「あらあら、どうしたの」と言って先生は頭を抱え込むように抱きしめてくれました。
10分ほど泣いて落ち着いて少しづつ先生と会えないのは嫌だと言う話をすると
「いつでも会えるでしょ」と笑っていましたが「でも、ありがとう」と言ってまたギューと抱きしめてくれました。
「じゃ今度の日曜日にデートしようか」と言ってくれました。
初デートの日初めて先生の家にお邪魔しました。
先生のお母さんがひどく喜んでくれて大歓迎されました。
先生の部屋に行くといかにも女の子の部屋と言う感じで居心地が悪かったです。
コタツに入って並んで座ってお菓子を食べながら先生はずっと頭をなぜてくれていました。
「上向いて」と言われて先生にもたれたまま上を向くと先生の顔が迫ってきてキスをされました。
今度は舌が入ってきました。そうするものだと言う知識がなかったので本当に驚いたのですがされるがままになっていました。
キスが終わった時に振り向くように先生に抱きつくと先生は押すように身体を離しました。少しがっかりしていると
「秘密だよ」と言ってトレーナーの中に手を入れると起用にブラジャーを取りました。手品のようでした。
そして手をつかんでトレーナーの中に入れてくれました。何の邪魔もない胸をそっと触っていると「もっと強く触って」と言われました。
乳首を確認しながら揉んでいるとまたキスをされました。強く揉むとキスも激しくなるのでそれでいいのだと思えました。
キスが終わった時に「見たい」と小さな声で言うと「いいよ」と言ってトレーナーをまくってくれました。
初めて先生の二つのおっぱいを見せてもらいました。「ここにキスして」とおっぱいを突き出されたのでそっとキスしました。
「吸ってみて」と言われて吸いました「舌でなめて」と言われて一生懸命なめました。
おっぱいから顔を離すと先生が真っ赤な顔をしいて驚きました。
でもすごく嬉しそうだったので今度は自分でトレーナーを捲り上げて先生のおっぱいをなめました。
突然股に先生の手が入ってきました。既に大きくなっていたので恥ずかしくて逃げようとしたのですがぎゅっとつかまれてしまいました。
先生は自分を四つんばいのような格好にさせズボンとパンツを下げて直接チンチンを触ってきました。
オナニーはまだしていなかったので凄い刺激の強さでした。上下にこすると言うよりは強く弱く握っている感じでした。
そんなことを1時間以上していたと思います。
帰りに春休みにまたデートする約束をしました。
春休みの平日に2度目の先生の部屋に行きました。
お母さんはお仕事で先生しかいませんでした。
先生はすぐにキスをしてくれました。キスを私ながら先生のおっぱいを触らされました。
先生はブラジャーを付けていませんでした。すぐに服の中に手を入れて軟らかいおっぱいを揉みました。
少しして先生は図分をたたせると服を全部脱がせました。さすがに少し抵抗したのですが「だめよ!」と言われて素っ裸にすると先生のベットに寝かされました。
先生は部屋を出て行くと塗れたタオルを持って帰ってきました。そして自分の皮をかぶったチンチンを拭きだしました。
「ここはこうやって皮をむいて綺麗にしないとだけだよ」と言いながらていねいにふいてくれました。
恥ずかしくて上を向いていたら急にチンチンが暖かいものに囲まれました。先生を見るとチンチンを口に含んでいました。驚いたのですが物凄く暖かくて気持ちよかったのです。
先生はチンチンから口を離すと凄いキスをしてきました。キスが終わると「先生のこと好き?」と聞いてきました。「うん」と答えるとまた凄いキスが始まりました。
先生の舌が乱暴に口の中を動き回りました。先生はキスをしながら自分の服を全部脱いでいるのが分かりました。
お互い裸になって先生も少し恥ずかしそうにしていましたが「どう?」と言うとベットの横に立って全てを見せてくれました。
何も答えれないでいるとまた、しゃがんでチンチンを咥えてくれました。
そして、また、上に上がってきました。キスが始まったのですが先生の手はチンチンをつまんでいました。
そして、先生がお腹をくっつけてきたと思った時チンチンが口とは違うもっと暖かく濡れ濡れの何かに包まれました。
「SEXって分かる?」と聞かれてうなずくと「これがそうよ」と言いながら少し腰を動かしました。
少しづつ動きが早くなってくると先生が「あっいい・・・」と声を出し始めました。

少しして、身体を入れ替え自分で入れてみるように言われてはじめて女性のあそこの中をはじめてはっきり見ました。
どこを触ると気持ちよくてどこに入れるのか先生は少し恥ずかしそうに教えてくれました。
そしてはじめて女の人に挿入しました。先生が腰をつかむようにして動かしてくれました。
「なんか変」と言うと起き上がってちんちんを手でしごいてくれました。何ともいえないものがこみ上げてきて人生初の射精をしました。
その日は夕方まで4回先生を抱かせてもらいました。
春休みが終わるまで2日に1回は先生の部屋でSEX三昧でした。
先生の感じる声が大きくなってくるのが分かって「先生が喜んでくれている」と凄く嬉しかったです。
中学生になってもデートをしていたのですがだんだん間が開くようになってしまいました。
それでも中学生の間はデートもしていたのですが、高校生になってからは月に1度くらいしか会わなくなりました。
それでも先生が大好きでしたが、ある日はじめてデートを断られてしまいました。
そのままもう一度電話する勇気がなくて会わないまま高校を卒業して就職しました。
それから1年位して先生が結婚したと聞きました。聴いたその日も布団で小学生の時と同じように声を殺して泣いていました。
二十歳のときに先生が離婚したと聞いて先生の家を訪ねました。
顔を見るなり先生が泣き出しました。自分も泣き出して出てきたお母さんとお父さんがおろおろしていました。
質素になっていた先生の部屋に通され我慢できないで抱きつきました。その日は2時間以上ずっとキスだけをしていました。
それから1年ほどして先生に結婚を申し込みました。先生は12歳年上の33歳でバツ1
先生は「絶対に無理だから」と言いましたが無視して先生の両親にお願いをしました。横で先生が号泣していて、お母さんも泣いて
でも、お父さんは反対されました。「君は若いのだから良く考えなさい」と
その日家に帰って自分の両親に話をするとあっけなく賛成してくれました。うちの親のほうがおかしいのでしょうね。
その日からちょうど1年後に結婚式を挙げました。
残念ながら子どもには恵まれなかったのですが現在35歳と49歳の夫婦です。
子どもがいないからか先生(今でもわざと「先生」とよびます)は49歳には見えないほど若いです。
5歳くらい上にしか見えません。
あの頃の話を聞いたことがあるのですが先生はいわゆる「ショタ」で自分以外にも何人かに胸を触らせたりキスをしたりしたことがあるそうです。
最後まで行ったのは自分だけらしいのです(真実はわかりませんが)
いまでも、週に4,5回SEXしている好きもの夫婦の馴れ初めでした。
長文失礼しました。
関西の夫婦なのですが分かる人には誰かが分かると思います。

中学生時代のえっちな思い出 Part47 より出典