温水プールで相○紗季似の塾の先生と秘密の授業をした話②

翌日は小雨だった。雨の日の練習は中止かな?とも考えたが、少し期待して温泉へ向かった。
(先生、来るかなあ?)

実は雨は僕にとって好都合だった。雨の日にプールに入る人は、ほとんどいない。しかも月明かりがないので暗い。ふだんからあまり人目を気にしなくていいプールだったが、雨なら美咲先生も、より気楽に泳げるはずだと思った。

4日目のこの日も、僕はかなり早めにプールに入り、一人でゆっくり泳いでいた。
天候のせいで、7時を過ぎると、辺りは結構暗くなっていた。

7時半頃、美咲先生が現れた。フェイスタオルを手に、プールサイドを歩いてきた。いつもはサッとお湯に入ってしまうのに、この日の先生は、ちょっと大胆な印象だった。

「こんばんは、修先生、今日もご指導よろしくお願いします」
美咲先生はニッコリ笑って、プールサイドから僕に挨拶してくれた。

何も身につけていない美咲先生の伸びやかな肢体は、暗闇の中、神々しいまでの美しさを感じさせた。

先生の泳ぎはずいぶん上達しており、試験はもう心配なさそうに思えた。二人で30分ほど泳ぎ、一段落した。

「あの、先生……」
「なに?」
「あの……、昨日の、女の子にも亀頭があるって話ですけど……」
僕は思いきって切り出してみたが、肝心なことがなかなか言えずにいた。

「クリトリスとか、女性器の話ね?」
「はい」
「それがどうしたの?」
「ええと……、保健の教科書で見たんですけど、断面図だけなので、よくわからなかったんです。で、家の百科事典でも調べてみたんですけど……」

百科事典には、モノクロ線描の詳細な図が載っていた。その図は割と毛がびっしり生えていて、黒っぽくてグチャッとした印象だった。昨日チラッと見た、先生のその部分とは、あまりに違う感じだったのだ。
「あ、ちゃんと勉強してきたんだね?偉い偉い」
そう言って、美咲先生は僕の頭をなでた。
(くそっ!また子供扱いしてるな)

「あの……、それで……」
短い沈黙の後、美咲先生が思わぬことを言った。
「……見たいの?」
図星だった。胸がドキドキしてきた。

「はい」と言ったつもりだったが、声にならなかった。僕はうなずくのが精一杯だった。

「本で見てもよくわからないから、実物をみたいんでしょ?」
先生はいたずらっぽい笑みを浮かべて、そう言った。
「み、見せてくれるんですか!?」
僕はうわずった変な声になってしまった。

「何興奮してんの!修くんは!真面目に勉強したいんでしょ?そういうことなら、ちゃんと協力するよ。水泳あんなに一生懸命教えてくれたんだから、私もちゃんと教えなきゃね」

予想外の返答に、僕はびっくりした。絶対断られると思っていたからだ。
「そのかわり、絶対に秘密だよ」
「はい!」
「私だって本当は恥ずかしいけど、もうおしりの穴まで見せ合った仲だもんね。水泳の練習中も見てたんでしょ?私のおしりもあそこも」

美咲先生はいたずらっぽい表情で、僕をからかうように言った。

「はい、本当は見てました。暗くてよくわからなかったけど……」
「じゃあ、今日は明るいところで見せてあげるね」

僕たち二人は昨日のシャワー室へ入った。

美咲先生は丸椅子の上でしゃがんで、両膝をグッと広げた。
僕は正座して、先生の股間に顔を近づけた。
「ね、何が見えるか、言ってみて」

おへその下を目でたどっていくと、ほとんど縮れていない薄い毛が生えていた。
幼い頃見た自分の母親の「亀の子タワシ」とは、まるで違う。

美咲先生が普段着ている競泳水着は、 当時主流だったかなりのハイレグタイプらしかったが、
剃り跡らしいものは見えなかった。
398 ◆crT3AOt32A sage New! 2009/03/10(火) 10:32:19 ID:Inf8gy4c0
そして、その下にはやや濃い肌色をした薄いくちびるが、スーッと縦に走っていた。
さらにその下には、可憐な肛門が見えていた。

肛門は控えめなしわがきれいに集まっていて、
その中心は、周囲よりほんの少し色素沈着していた。
肛門の右側1センチほどの位置に、5ミリほどの小さいほくろが見えた。
(美咲先生、こんなところにほくろがあるんだ……。自分でも見たことないかも……)

「修くん、わからないの?」
美咲先生の声に、僕は我に返った。
「先生、すごくきれいですね」
「えーっ!?「気持ち悪い」とか言われると思ったよ。修くんはお世辞が上手だね」
「いえ、本当にきれいだと思います」
(さわりたい……なめてみたい……)
でも、そんなことはとても言えなかった。
401 ◆crT3AOt32A sage New! 2009/03/10(火) 16:36:18 ID:ZbF/v2Au0
「そんなふうに誉められると、なんだか恥ずかしくなっちゃうな」
美咲先生はそう言いながら、脚を下ろして膝を閉じてしまった。
「もうこれでおしまい!」

(えーっ!?そんなー!?)
「だって、修くん、じーっと見てばっかりで、答えないんだもん。勉強する気あるの?」
先生は恥ずかしさを隠すために、わざと怒っているようにも見えた。

「すみません、ちゃんと勉強します。もう一度お願いします」
「しようがないなあ。それにしても修くん、今日もすごく元気だね」
美咲先生は笑いながら僕の股間を指さした。

「またおへそにくっつきそうになってるよ」

美咲先生のあの部分を見せてもらった興奮で、僕のちん○は小刻みにピクピクし続け、皮をかぶった尖端からはよだれがタラタラ流れ出ていた。

「あっ、これは……」
僕はなんとか興奮を静めようとしたが、なすすべがなく、うろたえてしまった。
「元気なのはしようがないよ。健康な証拠だから、大丈夫だよ」
美咲先生の言葉に、僕はホッとした。

「じゃあ、もう一度ね」
美咲先生は、丸椅子の上でしゃがんで、股を開いた。
「何が見える?」
「ええと……」
「これは?」
「陰毛です」
「ここはわかるよね?修くん、いつもジッと見てたから」
「……肛門です」
僕は恥ずかしさのあまり、耳がカーッと熱くなるのを感じた。

「じゃあ、これは?」
美咲先生は、まっすぐなたて割れを指さした。
「ええと、大陰唇です…か?」
「これは、小陰唇。大陰唇はその外側のところ」

(そうか、これが小陰唇なんだ……)
「こうして股広げても、ぴったり閉じているでしょう?お風呂のお湯なんかが身体に入ってこないようになってるんだよ」

なるほどー

(ところで、クリトリスってどこにあるんだろう?)

「ここ、少しとがっているでしょう?」
美咲先生は、小陰唇の上というか、前側の部分を指さした。
確かにそこは、鳥のくちばしのように、少しとがっていた。

「これがクリトリスですか?」
「ここは、陰核包皮っていうの。修くんのかぶってる皮と同じだよ」
「ということは、この中に……」
「そう、この中にクリトリスが包まれているの」

(見たい、見たい……、クリトリス、早く見たい)
僕は喉がカラカラになっていた。
そのとき、美咲先生は突然脚を下ろし、立ち上がってしまった。
「はい!じゃあ、これで今日の授業は終わり!」
(そんなー!まだクリトリス見てないじゃないか!)
「ね、また明日にしよう!」
美咲先生はちょっと首をかしげて、ニッコリ笑った。
「えーっ!先生!お願いします、見せてください!」
「だめ!」

(今日を逃したら、もうチャンスはないかもしれない)僕はちょっとあせりすぎていたようだ。

「一生のお願い!なんでも言うことききますから!」
そんな僕のあまりに幼稚な懇願に、美咲先生は笑い出した。
「あはは!修くん、そんなに必死にならなくてもいいよ」
ザーッという強い雨音が聞こえてきた。
外は豪雨になりつつあるようだった。

「でも……、『なんでも言うこときく』って、本当?」
美咲先生は、ちょっと意地悪な感じの笑みを浮かべた。

「はい、もちろんです!」
「そう……、じゃあこれからは、私の言うこと、なんでもきいてね」
「はい!」

そのときの美咲先生の笑顔と優しい話し方は、いつも通りだったのだが、なぜだか僕は、少し背中がゾクッとした。

「ところで修くん、昨日私が教えたとおり、ちゃんとむいて洗った?」
「はい!プールに入る前に、がんばって洗いました」
「それは感心!ちゃんと洗えたか見てあげるから、皮むいてみて」

言われたとおり、僕は自分で皮をむいた。すでにカウパー液まみれになっていたので、つるんと容易にむけた。

美咲先生は、ちん○に顔を近づけた。
「んー、きれいだね!合格!」
「ありがとうございます!」
僕はちょっと嬉しかった。
「修くん、椅子に座って、目をつぶってみて」
「はい」(何だろう?)
僕は言われるがままに、丸椅子に座って目をつぶった。

「絶対目あけちゃだめだよ」
美咲先生の声が聞こえた。

その直後、亀頭が熱くなり、思わず目を開けた。
信じられない光景が見えた。

なんと美咲先生が、僕の亀頭を口に含んでいたのだ。
僕は全く声が出せなかった。

先生は、そのまま僕を上目遣いに見た。
その瞬間、裏筋のあたりにチロッと何か触れた感じがして、下半身がしびれる感覚が沸いてきた。

今振り返ってみると、このとき美咲先生は、
過敏だった僕の亀頭部を刺激しないよう、軽く口に含んだだけだったのだと思う。
そして、舌先でほんの軽く、裏筋あたりを一なめしたんだと思う。

(あ、出ちゃう!)
声を出す間もなく、僕のちん○はビュッビュッビュッビュッ……と続けざまに精液を噴射した。

(え?先生!何を?)
先生ののどがゴクゴクなる振動が、ちん○に伝わってきた。
(先生、精液を飲んでる!?)
「修くん、すごいね。すごい量!」
「先生、汚いですよ」
「汚くないよ、ちゃんと洗ったんでしょ?」
「でも……」
「大丈夫、大人の女は、みんな飲んでるんだから」
「そうなんですか?」

いや、実際に飲む女性は少ないだろう。今思うと、美咲先生は「精液フェチ」だったのかもしれない。

美咲先生は、少しうなだれたちん○に顔を近づけた。
「ほら、やっぱりいい匂い」
そう言って、後から垂れてきた精液の残りをペロッとなめた。
「こぼしたら、もったいない」
先生は、うっとりしたような笑みを浮かべた。
僕はただ呆然としていた。
「でも、すごく量が多くてびっくりした。修くん、オナニーとかしないの?」
「えっ!?」
僕は恥ずかしさのあまり、答えに詰まってしまった。

「昨日帰ってから、私のこと思い出して、してたんじゃないの?」
「してません!」
「恥ずかしがらなくてもいいんだよ。男の子がオナニーするのは、当たり前のことなんだから」
(そうなのか。確かにみんなよく話題にしてるもんな)
「でも、本当にしてないんです」

実際僕は、その日はオナニーしていなかった。
先生の裸体を思い出して、悶々としたまま寝付いたのだった。
実は当時の僕は、オナニーのやり方が、十分わかっていなかった。
ちん○をいじっているうちに、いつのまにか暴発することがあるだけだったのだ。

「それじゃあ、さっきの続きね。椅子貸して」
先生の声に、僕は我に返り、あわてて椅子から立ち上がった。
美咲先生は素早く椅子に乗って、しゃがんで股を開き、後ろの壁にもたれかかった。。

僕は立て膝気味の正座をして、先生のあの部分を覗き込んだ。
(あれ?さっきとちょっと違うぞ?)
陰核包皮から小陰唇にかけて、少しふくらんで、つやつやした感じに見えた。
(気のせいかな?)

美咲先生は、両手で小陰唇をゆっくり左右に引っ張った。
「修くん、何が見える?言ってみて」
(あ!かわいらしい)
百科事典の図からの想像では、女性器は大きくてグロテスクな感じだった。
ところが美咲先生のその部分は、想像よりもずっと小ぶりで、色もきれいだったのだ。
しかも、思っていたより立体的な造形をしていた。
色はピンクよりは赤く、赤よりはピンク、という感じだった。
「先生、すごくきれいです!」
「ね、何が見える?」
美咲先生の顔を見ると、ちょっと目が潤んでいる感じだった。
(あれ?先生、どうしたんだろう?)

「ええと……、ここが膣……かなあ?」
「穴みたいに見えるのが膣口だよ」
(そうか、ここが……。でもずいぶん狭そうだなあ)

「そう、ここに精液が入ると、赤ちゃんができるんだよ」
僕はドキッとした。セックスするというのは、そういうことなのだ。
「赤ちゃんが……」
無意識に声が出てしまった。
「修くん、そんなに心配な顔しなくてもいいよ。今からセックスしようってわけじゃないんだから」
「そ、そうですよね」
先生はニッコリとうなずいた。

「ねえ、もっと上の方、おへそ側に、何か見えない?」
「うーん?」
美咲先生は、指先で陰核包皮をツルッとむいてみせてくれた。
「あっ!えー、これが……、これがクリトリスですか?」
「そう。小さいでしょ?」

それは想像していたよりも、だいぶ小さかった。アズキ粒くらいだろうか?
「ここは敏感だから、絶対に乱暴にさわっちゃダメだよ」
あまりに頼りなげな外観のクリトリスに、僕はちょっと拍子抜けした。

「それから、クリトリスと膣口の間には、尿道口、おしっこが
出る穴があるんだけど……、小さくてよく見えないかも」
確かにそれは、よく分からなかった。

「先生、膣の中の方って、見えますか?」
美咲先生は、小陰唇の膣口付近を、をグッと左右に広げてくれた。
「暗くてよく見えないでしょ?」
膣口は少し盛り上がっていて、ヌメヌメと光っていた。
その奥にはピンクのひだひだが見えたが、さらにその奥は深そうだったが、暗くてよく分からなかった。

「小さい……っていうか、すごく狭そうですね」
「そう?でも膣は柔らかくてよく伸びるから、修くんの大きいおちんちんでも大丈夫だと思うよ」
(えっ!?僕の?)
僕のちん○は、またトクトクトクトクと、小刻みに震え、よだれを垂らし始めた。
「何考えてるの?冗談冗談!」
美咲先生のからかいに、僕はちょっと腹が立った。

(ところで、処女膜ってどれだろう?先生って処女なのかな?)
そんなことを思いながら、じっと見つめていたら、膣口のあたりからツーッと透明な液が垂れてきた。
僕はその液を、思わず指先で受け止めた。
(少しヌルヌルするな……)
鼻に近づけると、ほんの少しメープルシロップのような香りがした。
その透明な液は、どんどん流れてきた。

僕はハッとして美咲先生の顔を見上げた。
先生の顔はほんのりピンク色に染まり、目は半分閉じている感じだった。少し息が荒い。
(大丈夫かな、先生……)

改めて先生の部分に目をやると、さっきと様子が違っていた。
(あれ?やっぱり気のせいじゃなかったんだ!)

小陰唇がだいぶふっくらとし、全体にとがったような感じになっていた。左右がぴったりくっついていたはずなのに、今は先生が手で広げなくても、自然に左右に花開いていた。

(初めに見たときよりも、ずっときれいだ)
花びらの間に顔をのぞかせている膣口からは、タラタラとシロップがあふれている。

(なめてみたい!)
僕は思わず美咲先生の膣口に口を付けてしまった。

「だめ!」
美咲先生は、か細い声を上げた。

(え?おいしい!?)
美咲先生のシロップはほとんど無味だったが、ほんのわずかに塩味と甘味があり、ほんのりいい匂いがした。

(もっと飲みたい)
シロップはどんどん流れてきた。僕はのどを鳴らして夢中で飲んだ。

「だめ……、修くん、だめだよ……」
言葉とは裏腹に、美咲先生は僕の口に押しつけてきた。

僕は膣口に、舌をねじ込むようにしたり、膣口に唇をピッタリ付けてチューチュー吸ったりした。
(ん!?味が変わった!?)
シロップが少し濃厚になった気がした。見ると、わずかに白っぽくなり、粘り気が増していた。

(あれ!?膣が見えたままになってるぞ!)
小陰唇がさっきよりもだいぶふっくらとし、完全に左右に花開いていた。
膣口は赤みを増し、少し出っ張ってきたように見えた。
そしてそこからは、タラタラとシロップがあふれて続けていた。

「先生……僕のせいかな?広がったままになってる……大丈夫かな?」
「そう、修くんのせいだよ」
美咲先生は、苦しげな息づかいをしていた。
「えー!?どうすれば……」
(先生は、僕のせいで……。大丈夫かな?大丈夫かな?)

美咲先生は、丸椅子からゆっくり脚を下ろした。
そして立ち上がりかけたが、フラッとよろめいてしまった。

僕はとっさに、先生を抱きとめた。
「大丈夫ですか!?先生?」
(あっ、先生のおっぱいが……)
僕の胸に、マシュマロみたいなものが押しつけられた。

「修くん……、ちょっと椅子に座って……」
「僕がですか?」
先生はコクリとうなずいた。

僕は先生を抱きしめたまま、壁ぎわの丸椅子を足でたぐり寄せ、ゆっくりと座った。
そして、美咲先生を自分の両ももの上に、横向きに座らせた。
(お、おしりが!)
美咲先生の、柔らかくて、しかも張りのあるおしりを、今、僕は受け止めているのだ。胸がドキドキした。

「ねえ……、抱っこして」
先生はなんと、僕に向き合うように座り直した。
つまり、対面座位みたいな姿勢である。
(おっぱい……)
僕は思わず美咲先生を、ギュッと抱きしめた。
また胸にマシュマロみたいな感触を得て、ついうっとりしてしまった。
先生のおしりと太ももは、中学生にとっては、圧倒的なボリュームに感じられた。
(すごい、美咲せんせいって、抱くとこんなに柔らかくて、あったかくて……)

「修くん……、苦し…い」
「あっ、ごめんなさい!」
あまりに強く抱きしめたので、先生は息ができなかったのだった。

僕が腕の力をゆるめると、今度は美咲先生がギュッと抱きついてきた。
「修くん、私のこと、好き?」
僕は顔がカーッと火照るのを感じた。

塾で初めて会ってから、美咲先生はずっとあこがれだった。
この温泉プールで再会して、親しくなって、身体を見せ合って……。
僕はすっかり先生のとりこになっていた。

「ね、好き?」
「す、好きです!」
「どのくらい、好き?」
(え!?どのくらいって……)

「ねえ、どのくらい?」
「……」
大好きなんだけど、胸がいっぱいで、なんて言っていいかわからなかったのだ。

「……あそこなめちゃうくらい、好きなのかな?」
美咲先生はそう言うと、いたずらっぽく笑った。
(あ、先生笑った!よかったー!)
元気そうな先生の様子に、僕は安堵した。
「大好きです。先生のこと、ずっと前から」
「でも、こんなにエッチだって知らなかったでしょう?」
先生は、また僕が返答に困るようなことを言った。

「私がエッチだってわかって、嫌いになったんじゃない?」
美咲先生は、僕の右手をとり、おっぱいに導いた。
(あ!柔らかい!)

無意識のうちに、僕は指で乳首をサワサワとなでた。
(気持ちいいさわり心地……)
「あっ……、修くんのエッチ!」
「……僕も本当はエッチなこと、すごく興味があるんです」

美咲先生は僕を覗き込むようにして、挑戦的な笑みを浮かべた。
「そうだよね、修くんの身体は正直だもんね」
そして先生は、視線を下に向けた。

そこには、ピクピクピクピクとよだれを垂らし続けているちん○があった。

「私も、修くんのこと、大好き!……食べちゃいたいくらいね」
(えっ!?食べるって!?)
鈍感な僕には、本当に「鬼に食われる」ようなイメージしか浮かばなかった。

「さっきは飲んじゃったけどね、ふふ。あ、修くんも、私の、飲んでたでしょ?」
僕は急に恥ずかしくなった。
(先生の大事なところに、口をつけてしまったんだ!)
「先生、あんなに……シロップみたいのがたくさん……」
「もーっ!修くん、エッチ!そんなこと言って!」
「でも本当にたくさん……、あふれそうで、飲んでみたらおいしくて……」
美咲先生は、また僕をギュッと抱きしめた。

「もう言わないで」
先生はいきなり僕の唇を奪った。
(えっ!キス??)
もちろん、僕のファーストキスだった。
さらっとした、優しいキスだった。

すぐに唇を離した先生は、僕を愛おしそうにジッと見つめた。
そして、もう一度長いキス。
(え?舌?)
美咲先生の舌は、僕の唇を優しく愛撫する。
やがてその舌は、上の歯茎をチロッ、チロッと刺激し始めた。
そして、上下の前歯を巧みにこじあけて、僕の舌を探り当てた。
(なんか、すごくきもちいいな)
僕はもう、されるがままだった。

直接の刺激がないはずなのに、僕のちん○がビクッとした。
美咲先生の唇が離れた。

僕たちはもう一度唇を重ねた。
そのときである。素早く侵入してきた先生の舌は、突然僕の歯茎の裏側、硬口蓋をチロチロ攻撃してきた。
(あ、くすぐったい!)
と思った瞬間、下半身がカーッと火照り、しびれる感覚がちん○の付け根に集まってきた。
(え?何もさわってないのに!?)

僕のちん○は、一瞬縮こまり、美咲先生のあごを目がけて、乳白色の粘液を容赦なく連射した。
「あん!」
先生のあごを直撃した液体は胸に流れ落ち、その一部は頬にもかかっていた。

「もう!修くん!もったいないじゃない!」
(そんなこと言われても……)
「ねー、私の言うこときくって言ったよね?」
「……はい」

「じゃあ、これから、勝手に射精しちゃダメ!」
「えーっ!?先生、そんなの無理ですよお」
「ダメッがまんしなさい!」

「あのね、赤ちゃん作るだけが、セックスの目的じゃないんだよ」
(先生、何言ってるんだろう?)
「気持ちよくなるのも、大事なの。
でも、一人だけ気持ちよくなっちゃだめ。二人で一緒に、溶け合うように気持ちよくならなきゃ」

「私たちは大学生と中学生だから、セックスすることはできないけど、修くんの将来のために、練習はしておかないとね」

今考えると、美咲先生はこのとき、自分の欲望と必死で戦っていたのだと思う。戯れに裸で泳いでしまったことが、ここまで進展してしまうとは、誤算だったのだろう。

この日も、おそらく中学生をちょっとからかいながら、あわよくば、若いちん○をいじって、何度か精液を飲んでやろう、くらいに思っていたのかも。

自分のペースで楽しんでいたはずが、中学生が欲望のバーナーに点火してしまったのだ。
美咲先生は、注意深くセックスそのものを避ける一方で、セックスしてもよい理由を探しているようでもあった。

(溶け合うようにか……、さっきのキスは、そんな感じだったな。すごく気持ちよかったけど、セックスはもっと気持ちいいのかな)

「先生、精液汚いから、洗ってください」
僕は座ったまま左手を伸ばして、シャワーの栓をひねり、お湯を先生の胸にかけた。

ところが初め、冷たい水が出てしまった。
「きゃっ、冷たいよー!」
「あ、ごめんなさい!」
「もー。何慌ててるの?それに、精液は汚くないのに!」

そんなことを言いながらも、湯が温まったら、先生は僕にまたがったまま、素直にシャワーを浴びてくれた。

「修くんは、いつも一人で気持ちよくなっちゃうんだから!」
美咲先生は、ちょっと怒った顔をしていた。
そして、僕の首の後ろに両手を回し、両脚を腰に巻き付けるようにした。
「仕返し!私も気持ちよくなっちゃうから!」

先生は、腰をゆっくり一度、カクッという感じで、僕にぶつけてきた。
クリトリスが、ちん○の付け根に当たった。
(うわっ、すごくエッチな動きだ!)
美咲先生は、不敵な笑みを浮かべた。

次に、先生は腰をこねるような、左右に振るような動きをした。
濡れた小陰唇が、ちん○の付け根をねっとりとなめまわす。
それでも、すでに2回暴発済みのちん○は、その程度の刺激では、まだまだ無事だった。
それから、美咲先生は僕をギュッと抱きしめ、腰をゆっくりカクッ、カクッとぶつけてきた。
「あっ、あん……」
美咲先生は、眉間にちょっとしわを寄せ、なんだか苦しそうだった。

「先生、気分悪いんですか?」
先生は首を振った。
「気持ち……いいの」
先生は、さらに早いリズムでクリトリスをちん○にぶつけてきた。
見た目の刺激はすごいが、僕の身体には、あまり刺激は感じられなかった。

「先生、僕も……、僕も一緒に……」
「修くん……、一つになりたい?」
僕は思わずうなずいてしまった。
(あっ!でもそれは!)
絶対に越えてはいけない一線だということを、僕はわかっていたはずだった。

美咲先生は、からめていた脚を下ろし、僕のちん○の根元に手を添えた。
そのまま立ち上がるのかと思ったら、少し上げた腰を、そのままゆっくりと沈めた。
(え!?セックス!?)
ちん○に、温かくて柔らかくて……、じんわり心地いい感触が伝わってきた。
しっかり濡れていたためか、過敏な亀頭に痛みを感じることはなかった。

「先生、赤ちゃんが!」

「大丈夫、妊娠しないから」
「え?」
「生理痛の治療のおくすりを飲んでるから、今は大丈夫なの」
(そんな薬があるんだ!?)
僕はそれを聞いてホッとした。

「修くん……、絶対に内緒だよ、このことは」
「はい」
(あー、とうとう美咲先生と、セックスしてしまった!)
僕は舞い上がるような、でも怖いような、高ぶりながらも複雑な気持ちだった。

僕たちは、自然にキスをした。そして、お互いギュッと抱きしめ合った。

そして、僕が先生のおしりをグッと引き寄せたときである。
「あん!」
どうやら、欲望のスイッチが入ってしまったらしい。
美咲先生は、クリトリスを僕の恥骨にグリグリとこすりつけ始めた。
「ん、あ、いい……」

僕はもう一度、先生のおしりをグッと引き寄せてみた。
「やん!……ダメッ」
美咲先生は、突然腰を小刻みに、カクカクカクと、速いペースで前後に振り始めた。
ときおり腰を左右にクネックネッ、と振ったり、こねるような動きもした。

(あれ?でも思ったほど気持ちよくないな)
美咲先生の身体の中は、温かくて、とても心地よかった。
僕は精神的な満足感でいっぱいだったが、すでに2回暴発済みのちん○は物足りなげだった。
それに、当時オナニーすら満足にできなかった僕は、ピストン運動などとても思いつかなかった。

ちょっと疲れていたちん○は、少し柔らかくなりかけていた。
(あれっ!?変な感じ……)
美咲先生の腰の動きが大きくなると、
柔らかくなりかけたちん○が、前後左右に大きく揺すぶられ、むちのようにしなった。
亀頭が膣の前壁・後壁を往復ビンタのようにたたく。

(うわっ!すごく気持ちいい!)
亀頭と裏筋あたりを何度も叩かれるように刺激され、くすぐったいような、ムズムズする快感の波が襲ってきた。

「あっ、あっ、すごい……、壊れちゃう!」
がぜん硬度を増したちん○は、美咲先生のGスポットをえぐるように責め立てていたのだ。
「あんっ!いっちゃう!いっちゃう!」
美咲先生は、切なげな声をもらした。

あのくすぐったいような、しびれるような快感の波が、どんどん増して、亀頭からちん○全体を包み込んだ。
「先生!もう出そうです!」
「私もイク!、アッアッアッアッ……」
美咲先生の、腰の動きが一段とスピードを増した。

そのとき、亀頭、裏筋辺りに、今までと違うコリッとした物が当たってきた。
「当たってる、当たってる……」
美咲先生も、何かに亀頭が当たっているのを感じているようだった。

ちん○全体に、ブワーッと、それまで経験したことのない、快感の大津波がおそった。
ちん○がギュッと縮みこんだその瞬間、付け根付近がギュっと締め付けられ、直後にちん○全体に、搾り取られるような感覚が襲った。

ビュッ、、、ビュッビュッビュッビュッビュッビュッ……
「アッアッアッアッ……」
ちん○がドクドクビクビクと精を放つのに合わせるように、美咲先生の腰はビクビクビクっと前後にけいれんした。まさに、搾り取られる、という感覚だった。

気がつくと、僕たち二人は、汗びっしょりだった。
僕たちはつながったまま、ギュッと抱きしめ合って、キスをした。
「もう、修くん、すごいんだから!」
実は僕はほとんど動いておらず、すごかったのは先生のほうなのだが。

(絶対にしてはいけないこと)
そう思う気持ちが、かえって美咲先生を燃え上がらせてしまったのだろう。

(セックスって、こんなに気持ちいいものなのか……)
「先生、僕たち、溶け合いましたよね?」
「もう!知らない!」
美咲先生は、恥ずかしそうにはにかんだ。いつものえくぼが見えた。

『温水プールで相○紗季似の塾の先生と秘密の授業をした話②』へのコメント

  1. 名前:匿名 投稿日:2016/07/16(土) 02:54:50 ID:589fc6ab0 返信

    最高に興奮しますよね
    美人女子大生相手に生の性教育を受けて
    最高の性教育であるSEXが出来るなんて
    しかも生で中出しなんて何と素晴らしいのでしょうか
    仲の良い姉弟か従姉弟同士が近親相姦するようで萌えますね
    女子大生の大人のおまんこに幼いおちんちんが食べられる感じのシチュエーションが実に良いです
    最高の初体験ですね
    あとこの後どうなったか知りたいですね
    まだまだ話に続きがありそうですから
    それと美咲先生とはその後どうなったのかが知りたいですし
    美咲先生が現在どうしてるかも知りたいですね

  2. 名前:行け行け!友達!GOGOGO! 投稿日:2017/02/11(土) 22:34:58 ID:2b7a671b9 返信

    ヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイ!これ見ながらめっちゃオナってました!すごいですね!その後この先生とはどうなんですか!?