保健室の先生にオナニーの手ほどきをされた

オナテク板ってことでオナニー関係の方がいいのかね
中2の時に保健室の先生にオナニーの手ほどきをされた
と言っても実際に手で抜かれたわけじゃないけども。

中2の時保健委員会の委員長になってて、その活動の一環で「健康に関するポスターを描く」というものがあった。
2年生でも自分含めて3人(男子自分女子2人)がポスターを描く事になって、放課後に保健室の先生も一応立ち会って描くことになった。
描いてる間は部活の事とか他愛もない話をしていたが次第にエロの方向に話がズレていって(確か◯◯と××がもうヤってるらしいよみたいな話だったはず)、
一人の女子が「てか△△(俺)ももうシコってんでしょ?」と聞いてきた。その当時はもう陰毛も生えていたし皮も剥けていたがオナニーのやり方をよく理解してなかったため、
精通はしていなかったので「いやまだしてないよ」と言うと女子2人から「嘘だー絶対してるでしょ(笑)」「△△ってむっつりっぽいもんねー」と言われたが本当にしていなかったので
「ホントにしてないから!」と言っていた。
そうこうしている内にポスターも描き終わり女子二人は部活へ行き委員長の自分は描いたポスターと使ったペンを先生と一緒に保健室に戻しに行った。
先生に続いて保健室に入りポスターとペンをテーブルに置くと、先生から「お疲れ様」と言われたので「あ、お疲れ様です、じゃあ俺は部活に…」と言うと
先生は「あ、ちょっと待って、…△△君ってホントにまだ、あーマスターベーションってしてないの?」と聞いてきた。まさか先生からそんなことを聞いてくるとは思わなかったが、
「はい、そうですけど…」と言うと「そうなんだ。えーと、毛はもう生えてるの?」「毛は…まぁはい」「そうなんだ、じゃあその…男性器の皮って言って分かる?」
「はい」「そこは剥けてるの」「えっ…はい」先ほど女子からも不思議がられ、今も先生からこうして質問されてるとまだ精通してない自分は異常なのかと思い、
「あの、まだ精通してないのってそんなに変ですか?」と聞いた、すると先生は少し慌てた様子で「いやいや、そういうわけじゃないけど」と最初に言い
「でも、もう毛も生えて皮も剥けてるなら十分精通出来ると思うよ」と言った。とは言っても、俺は射精まで至るやり方を知らなかったので
「…実はやり方をよく知らなくて」と言うと「あぁ、えーとちょっと椅子に座ってまってね」と言い保健室の棚から何か探し始めた。しばらくすると俺の居る方へ戻ってきて
勃起した性器の模型を見せてきた。「…こんなのあるんですか?」「そう、とはいっても私が来てから一度も使ったこと無いけどね」
そう言うと先生も俺の向かいの椅子に座り机に模型を置いた「えーとね、△△君の性器もこういう風になる事あるでしょ?」「はい」
「こういう風になったらこう指でつまんで動かすの」そう言うと先生は模型のペニスの亀頭の部分を指でつまむと上下に動かして見せた。
当時AVやエロマンガ等も見ていなかった俺にとっては性器を意識的に刺激するという事自体衝撃的だった。
「それでこうしてると多分おしっこが出そうになると思うから、我慢しないで出してね」「はい」「まぁ、多分これで精通出来ると思うから…今日お風呂とかでやってみてね」
そう言うと先生は模型を棚に戻しに行った。俺はというとここまで性的な話を目の前でされた事で無性にドキドキして身体が熱くなっていた。
このまま居るとどうにかなりそうで、「じゃあ部活行くんで!」と言ってすぐに保健室を去った。
その日の夜に風呂で先生の言う通りにオナニーに挑戦した。前々から雑誌のグラビアを頭の中でずっと思い出していると勃起する事はわかっていたので、
それで勃起させると、自分の指で亀頭をつまみ上下に動かしてみた。最初は何も感じなかったが、次第に快感を感じ始めて初めての射精を体験した。
二日後の昼休みにまた保健委員の用事で保健室に行くと他の生徒はおらず先生だけだった。俺は一昨日の事は触れずに要件を済ませたが、
「じゃあ俺はこれで…」と去ろうとした時、「そういえばこの間のどうだった?」「あ、ちゃんと出ました」そう言うと先生は「おっ、良かったね」と言って小さく拍手をした。
続けて俺に「これからは時々出したくなると思うから、そうなったら自分で出すんだよ」と言うと俺の肩をポンと叩いた。
それからは特に先生と何かあったわけではないが、先生に教わらなければ俺の精通はもっと遅かったと思うし、とても感謝している。