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続・僕をイジメてた女子とあったエロい話

ユリはいつも通りにしているようでしたけど、何故か照れてる感じがしました。
僕も何年もユリにイジメられていますが、ユリと二人きりになるのは初めてかもしれません。

するとユリが、「何やってんだよ、オナショーでもしろよ」と言いました。
僕は複雑な感じになりました。
僕はこの夏休みにこの部屋であらゆる経験をしました。

でも噂ではユリは処女です。

今まではオナニーショーをさせられてる感じでしたが、今は違います。
何となくオナニーをユリに見せつけてる感じになりました。
僕は今までとは違い、ユリを挑発するようにオナニーをしました。
目隠しをされていますが、ユリの顔を想像して、わざと声を出してオナニーをしました。
いつもだったら数人の女が周りを囲んでいるので、ガヤガヤうるさいですが、今日は違います。

しばらくすると、何か物音と共に、ユリの声が微かに聞こえました。
どうやら、かなり声を殺しながら呼吸を荒くしてるようです。
そして同時に、クチュクチュと音が聞こえます。
どう考えてもこの状況・・・ユリもオナニーをしてるようです・・・。
今までどんなに友達がヤリまくっても、オナニーすらしなかったユリが、誰も見て無いと思って、僕が気付いて無いと思って、オナニーを始めました!

これは衝撃です。

僕は今まで以上に激しく挑発しながらオナニーをしました。
すると更に驚いた事に、ユリが近寄ってきて、「お前・・・この事絶対誰にも言うんじゃねーぞ・・・」と言って、僕の顔にユリのアソコを押し付けてきました。

初めてのユリのマンコの感触です。
すでにビッチョリ濡れています。

僕は今までの集大成のような激しいテクニックでユリのマンコを舐めました。
ユリは僕に絶対アエギ声を聞かれたく無いようで、何かを噛み締めているような感じでした。
でもユリがガクガク膝を揺らして、ドバドバと濡らしてるのは手に取るように判ります。
僕はそんなユリの態度を見てると、初めて(意地悪したい)と思うようになりました。

だからわざと、「ユリさん気持ちイイですか?」と聞いてみた。

「んはぁ、んぐっ、ハァハァ、ふっざけんな、関係ねーだろ、話し掛けんじゃねーよ」

ユリは必死で平静を装って強がっていました。

僕はユリの言葉に被せるようにクンニをすると、ユリは思わず、「うはぁああ、ああん、あああっ」と声を出していました。

でもすぐに何かを口に咥えて声を抑えていました。
しばらくすると、ユリが激しく痙攣し始めたので、そろそろイキそうだなと思いました。

そしてユリの腰が感電したみたいに震えると、「うはぁあああああああ」と声が出て、倒れる感じで僕の顔に体重がのしかかってきました。

呼吸が出来なくて苦しかったんですが、すぐにユリは隣に転がるように寝転がって、「ハァハァ」言っていました。
この時、僕はふと思いました。

(このままユリを犯してしまおうか・・・)

ユリは下半身裸でマンコはヌルヌル、僕は勃起している・・・。
すぐにでも挿入ができるし、今の僕にとってみたら、処女のユリなんか恐くない。

はっきり言って僕の方が経験も豊富で、ユリの友達を5人同時に相手しても満足させるだけのテクニックと体力があり、なんと言ってもこの夏休みで得た『自信』がありました。

僕は目隠しをとって、ユリを見ました。
ユリはうつ伏せにうずくまっていて、上はキャミソール一枚で、下は真っ裸でした。
僕は近付いて、ユリを仰向けにしました。

もちろんユリは驚いて、「てめぇ、何してんだよ!見んじゃねーよ!」と言っていますが、まだまだ力が入らないみたいでした。

僕はユリの両足を思いっきり広げて、マングリ返しみたいな格好をさせて、激しく舐めまくりました!
ユリのアソコはさすがお嬢様で、毛が上の方に少し生えてるだけで、ビラビラも小さく、黒ずんでもいませんでした。
でもクリトリスはしっかり育っていて、小さい頃からオナニーをしてるようでした。

ユリは、「ざっけんな!やめろ」と言っていますが、僕の得意のクリ攻めをすると、「うはっ、うっ、んっ、ぐっ、やめっ、あああああ、うんっ、離せっ」と力がどんどん抜けていきました。

同時にキャミソールに手を突っ込んで、ユリの乳首を転がしました。
ユリはさらに感じて、訳が分らなくなっていました。
ユリの乳首を摘みながらクンニをすると、ユリは激しく痙攣しながら感じていました。

でも必死でやめさせようと動いています。
それもそうでしょう、今まで奴隷のように扱っていた僕が主導権を握ってユリを責めているのですから。
今まで生きてきて、ユリの命令に逆らった事なんか一度もありませんでした。
だからユリに逆らっている興奮と、しかもユリを犯してる興奮が交じり合って、この時の僕は誰にも止められめせんでした。

ユリは、「あくぅぅ、やめろ、はぁああ、うはぁ、んぐっ、ふざけんっ、ああああ」と抵抗しています。

ユリの性格からしたら、こんな事は絶対に許される事ではありません。
でも、ユリは快感によって逃げられなくなっていました。

僕はクリを集中して舐めると、ユリがおかしくなるぐらい叫び始めました。
段々腰が浮いてきて、つま先にもの凄い力が入って伸びきっていました。
そして一段と腰が浮いた後に、また感電したみたいに小刻みに震えて、ユリはイッてしまいました。
二回連続でイッた事が無かったのか、ユリは僕が手を離しても股が閉じられないでピクピク動いていて、隠そうとも逃げようとも出来ない状態でした。

僕がニヤニヤしてユリの顔を覗き込むと、辛うじて、「やぁめぇっ、ハァハァ、ハァハァ、うっ、んっ」と何か言っているだけです。

そして僕はユリを休ませる事無く、今度は指でクリを責めました。
イッたばかりで敏感なクリを責めると、生き返ったみたいに、ビクンッと反応しました。

「いやあああ、ああ、はぁあああ、ぐっあああ、やっ、やめぇええ、あああああ」

声にならない感じで叫んでいました。
もの凄い勢いでクリを押し潰しながらグチュグチュと擦りまくると・・・。

「ダメえええええ、おしっこっ、あああ、いやああああ」

ユリが叫んだ瞬間に大量のおしっこが、プシャアアアア、ビュッ、ブシュウウウウウウ!!!と噴き出しました。
それは凄い量で、床一面水浸しでした。
ユリは同時にイッてしまったようで、みっともなく股を広げて痙攣していました。
まさかあの綺麗でお金持ちのお嬢様のユリが、処女のくせに潮を噴くとは思ってもみませんでした。

僕は完全に優越感を感じて、今度はユリのマンコに指を突っ込んで掻き混ぜました。
ユリはこれだけイカされても、眼力だけは衰えないで、僕を睨み付けていました。
でもすぐに目を閉じて叫び出しました。

「だめええええええ、いやああああああ、ああああっ、あああんっ、やめっ、あああああ」

すぐにブチュブチュと音が響いて、また潮を噴きながらユリはイッてしまいました。
この頃にはユリは腰が抜けてしまったようになって、一人では逃げられないぐらいヘロヘロの体になっていました。
僕はそれでもさらに追い込んでやろうと、それから3回程イカせました。
そうすると床には2リッターのペットボトルでもひっくり返したような水たまりが出来ました。

ガクガクしているユリをベッドに上げて、とうとう挿入をしようと思いました。
さすがにフェラをさせると噛まれそうなので止めました。
僕が正常位で入れようとするのが判ると、ユリは物凄い抵抗を見せました。

体は全然力が入らないんですが、「お前ざっけんなっ、殺すぞマジで、絶対ゆるさねーぞ、マジで殺すぞ」とユリは怒鳴りました。

でもこの怒鳴り声も全く力が入っていなくて、酔っぱらった人がしゃべってるような感じでした。
僕は無視してユリのマンコに先っちょをあてがいました。

恵美子を含めて処女は4人目でした。
ギャル達の中にも処女がいて、早く捨てたいから僕で済ませた人がいたからです。
だからユリのお陰で処女には馴れました。
ユリはたっぷり濡れていて、本気汁まで出ていたので、途中まではヌルッと入りましたが、そこからは全然進みませんでした。

「痛い痛い、やめろおお、ざっけんな」

ユリも叫んで逃げようとしましたが、押さえつけて無理やり奥まで入れました。

途中で顔も腕も引っ掻かれましたが、興奮していたから全然痛くありませんでした。
奥まで入れて、2、3回出し入れすると、ユリは泣き出しました。
やっと僕に処女を奪われた事を実感したみたいでした。
それからは顔を手で隠して泣いていました。
僕はその間にゆっくり出し入れを繰り返して、痛みを馴らしていました。

ユリにとっては、この日は最大の屈辱の日だったと思います。
今まで散々イジメてきた僕に、あろうことか処女を捧げてしまったのですから。
ユリの中学校の友達が聞いたら誰も信じられない話だと思います。

もちろん中学校時代の男共が聞いても同じです。
ユリは綺麗で有名でしたし、僕は奴隷で有名でした。
どう考えてもこの二人はありえない組み合わせなのです!

僕はここまで来たら、何としてもユリを恋人にしてみようと思いました。
普通に考えたらあり得ませんが、僕の最大の武器になったセックステクニックで、ユリを僕から離れられない体にしてやろうと思いました。

ユリは僕に無理やり処女を奪われて、顔を両手で隠しながら泣いていました。
両手を使っているので、下半身は無抵抗でしたので、僕はゆっくりと出し入れを繰り返しました。

ユリは僕にピストンされる事よりも、泣き顔を見られたくないみたいでした。
最初はかなり痛がっていましたが、この時には無言でユリは泣いていました。
ユリのマンコもだいぶ僕の太さに馴染んできたみたいで、スムーズに動いていました。

かなり時間をかけてピストンをしていました。

ユリはしゃっくりみたいなのが止まらなくて、ずっと「ひっくひっく」言っていました。
いまだに信じられませんでしたが、あの高慢で気の強いお嬢様のユリの処女マンコに僕の生のチンコが入っているのです。

僕は少しスピードを早めました。
すると、時々ビクンッと反応する箇所がありました。
僕はそこに気がついたので、同じ箇所を重点的に突き上げると、「あうっ、あんっ」と今までと違う声が出ました。
ユリが感じ始めていました。

これは後から分かったのですが、ユリは処女だと言う事を隠す為に、いつもバイブでオナニーをしていたんです。
そうすれば最初から痛がる事はないので、初めての男にもバレないと思ったらしいです。
でもさすがにバイブより二回りも大きい僕のチンコは痛かったようですが、慣れるのは早かったです。
そして僕はユリの気持ちのイイ所と、クリを同時に攻めると・・・。

「あふぁぁあ、あああん、ああああ、やめっ、あああ、くっ」

声を漏らしてユリは感じていた。

ユリはすぐに片手で目を隠して、もう片手で口を塞ぎました。
結局ユリは下半身無抵抗の姿勢にならざるを得なかったので、僕は容赦なくチンコを叩き込み、クリを擦りました。
ユリが感じてるのは一目瞭然でした。
だって、ハメ潮がピュッピュッと飛び出しています。
特に奥まで突っ込んで、抜く時にすごい量で出ていました。

そしてまたユリが感電したみたいに震えだして、「ふぐっ、んがぁあああ、んぎっ」と叫んで、激しくビクンッビクンッと痙攣したと思ったら、顔を隠してた両手が力を抜いたようにベッドに広がって、ひっくり返ったカエルみたいな格好で痙攣していました。
ユリの顔は目が腫れあがって、鼻水も出て、真っ赤な顔をしていました。
もちろん初めて見る顔です。

僕はユリが正気にならないうちにまたピストンを始めました。
ユリはもう顔を隠さないで、シーツを握り締めていました。

ただひたすら僕に、「やめっ、あああ、あん、ざけんなよ、あんっ、あああ」と言っていました。

でもユリのアソコからは大量の本気汁が流れてきました。
それから僕は無茶苦茶に突きまくって、ユリを5回はイカせました。

今日だけでユリは何十回イッたんでしょう?
全然体に力が入っていませんでした。

そして僕もイキたくなったので、思いきってユリにキスをしました。
ユリは今日一番の抵抗を見せて、最後の力で暴れました。

「やめっ、てめっ、マジ殺すぞ、ざっけんなっ、きもちわりー」

そう言って逃げていましたが、顔を押さえ付けて、思いっきり唇を舐めまくりました。
ユリはファーストキスだったのかもしれません。
また泣き出してしまいましたが、無視してユリに思いっきり抱きつきました。
かなりの力で抱きついて、耳もとで囁きました。

ユリが一番嫌がるような事をわざと何回も囁いてやりました。

「あああ、ユリの処女マンコトロットロで最高だよ、ガマン汁が出まくりだよ、生だからユリの子宮の奥にたっぷり溜まってるよ、あああ、気持ちイイ、ユリの生マンコ気持ちイイ、あああ、出そう、ユリ、中に出すよ、いいかい?中に出すよ、思いっきり奥にたっぷり出すよ、いくよ、ああああ、気持ちイイ、ユリの処女マンコにたっぷり出すよ、イクよ、あああああああああああ」

そう言って、ユリの一番奥にチンコをグリッと押し当てて、思いっきり出しました。

ユリは僕の顔とか腕を引っ掻きながら、「てめえ、ざけんな、マジで殺すからああああ、ざっけんあなああ」と暴れました。

でも僕はそんなユリの声を全く無視して、完璧に自分の世界に入りながら、「ああああ、ユリ、愛してるよ、いっぱい出たよ、ユリのマンコは最高だよ、すごい愛してるよ、僕の子供を産んでね」と勝手な事を耳もとで囁き続けました。

そしてユリはまた大きく泣き出してしまいました。

僕はその日はそれを最後に家に帰りました。

ただそれだけで帰ってしまうと、本当に次の日に殺されかねないので、カバンの中に入っていた撮り終わったインスタントカメラがあったので、それをフィルムが残ってるふりをして、ユリの裸を撮りまくりました。
ユリは必死で抵抗していましたが、体が全然動かなくて、生まれたての子鹿みたいにプルプル震えて立てなくて困っていました。

僕は次の日、ユリの様子を見に行きました。
かなり緊張しました。
自分のしてしまった事の重大さに気がついて、昨日は眠れませんでした。
眠れないどころか、いつ警察が来るか、はたまたユリの仲間が呼び出しに来るか、不安でしょうがありませんでした。

だから早朝から家を出て、ブラブラして、早めにユリの家に行きました。
もう逃げる考えは捨てて、どうにでもなれと思い、ユリの部屋に入りました。
部屋に入ると、ユリはパジャマ姿でベッドの下に座っていました。
僕の顔を見ると、ビクッとして立ち上がり、すごい睨んでいました。

意外な反応でした・・・。

僕はてっきり罵声を浴びせられて、蹴られたりするもんだと思っていました。
ユリの反応は、僕に怯えてるようにも見えました。

ユリは若干震えた声で、「てめっ、なんだよ、きもちわりー顔みせんなよ」と言いました。

僕は昨日あたりから、強がってるユリが可愛く見えるようになりました。
そして変態扱いされるのも快感に思えていました。
だから僕はユリに飛びついてしまいました。

そして自分でも気持ち悪いと思うようなセリフで、「ユリ、愛してるよ、あああ、ユリの体忘れられないよ、愛してるよ」と思いっきり抱きついて、ユリの体を弄りまくりました。

ユリは薄い生地のパジャマで、ノーブラでしたので、肉感はモロに伝わってきます。
ユリは必死に抵抗して、引っ掻いたり殴ったりしていましたけど、全然効きませんし、むしろ快感です。

「てめっ、マジで殺すぞ!」と怒鳴っていたので、「ユリ、お前の処女は俺がもらったんだよ、皆に言うよ?いいの?ユリの裸の写真もあるんだよ?」と言いました。

ユリは一瞬動きが止まり、「・・・お前、ぜってー殺すからな、マジで写真返せよ!ざけんな!」と罵声を浴びせてきましたが、さっきより抵抗が少なくなりました。

僕はパジャマの上を捲りあげて、生おっぱいにむしゃぶりつきました!
ユリはまだ抵抗していますが、ベロベロ乳首を攻めると、すぐにカッチカチに勃起していました。

「ユリいいい、乳首すごい立ってるよ、すごいよ!」と言うと、「ざっけんな、そんなわけねーだろ、うっ、あっ」と我慢してるようでした。

僕はいい加減ユリの抵抗が酷いので、パジャマの上を全部引きちぎって、両手を縛ってベッドのポールに固定しました。
これでゆっくり乳首を責められます。
ユリは乳首も敏感で、指の先で、チョンッと弾くと、面白いぐらいビクッと反応します。
すでに両方の乳首はすごい硬さで勃起しています。

「ユリいい、すっごい乳首がカッチカチだよ、気持ちイイの?」

自分でも引くような気持ち悪い聞き方でユリに話し掛けます。

「ざっけんな、マジでぜってー殺すからなああ、うっ、うぐっ、やめろっ、あっ、はぁうっ、あんっ、くっ」

ユリは真っ赤な顔で叫んでいました。

僕は、今度はパジャマのズボンだけを脱がせようとすると、ユリは無茶苦茶抵抗しました。

「てめっ、マジでやめろおおお」と暴れましたが、あっさり抜き取ると、パンツだけになった下半身の股を思いっきり開きました。

すると予想通り、真っ白い綿のパンツの中央に堂々とドッカリ大きな染みが出来ていました。
ユリは足をバタつかせて暴れていますが、本人は濡れてるのが分かっているので、それだけは僕に見られたく無かったようです。

「うわあ、ユリ、すっごい濡れてるよー、何これ?すっごい臭い、うわーコレがユリのマン汁の臭いかー、最高!すっごい濃い臭い!」

僕は、気持ち悪く、ねちっこい言葉責めをしました。
ユリは今回は何も言わないで横を向いて悔しそうにして、足を閉じようと動いていました。
僕はパンツの上からクリを舐めると、一瞬ピクッと動いて、力が抜けるのが分りました。

だから続けて責めると、「うっ、ぐっ、あっ、うっ、やめっ、あっ、ふぐっ、あんっ、やめろっ」と段々喘ぎ声が混じってきました。

まだ逃げようと暴れるので、パンツを引っ張って、真っ白に糸を引いたグチョマンクリを直接刺激すると、ユリはビクビクなっちゃって、抵抗どころではありませんでした。
そして高速ベロでクリを下からのすくい上げをすると、ユリはみっともなくマンコから“バフッ”と空気を出して、本気で感じ始めました。

「あふっ、ああああ、ダメ、あああああ、やめっ、ろおおああああ、あああ」

そう言いながら太ももをプルプルさせると、あっという間に一回目の絶頂にイキました。

イッた後はしばらくユリは体が言うことをきかなくなるので、その間にベチョベチョのパンツを脱がせて、マングリ返しをさせました。
ユリは痙攣しながらもこっちを睨んでいました。

僕は今度はアナルをたっぷり舐めながらクリを指でイジると、またマンコから“バフッ”と空気を出して感じていました。
どうやら感じる時に腹筋に力が入って空気が出るようです。
ユリはアナルが敏感みたいで、すぐにまた感じ始めて、立て続けに行きました。

僕は今日こそはユリにフェラをさせたいと思っていました。
でも今ユリにしゃぶらせたら絶対に噛まれます。
だから徹底的にユリを焦らして、フェラをしたらイカせてやる状況に追い込もうと思いました。
ユリの両手は縛ってあるので、今度は両足を大きく広げさせた状態でベッドに固定しました。
そして、舌先で乳首の周りや脇の下を舐めて、指先で優しく内ももを撫で回しました。
内ももを撫でてる指先が足の付根からビラビラに近付くと、マンコからドロッと汁が溢れてきます。
ユリはこの時から静かになって、『やめろ、殺すぞ!』みたいに叫ばなくなりました。
でも、しっかり歯を食いしばって、眉間にシワを寄せて無反応を決めこんでいました。

そして、ギリギリの焦らし作戦が効いてきてるようで、触ってもないのに乳首はビンビンで、触ってないマンコからも滝のように白い液体が流れて、ベッドがヌルヌルでした。
僕は気が向いた時に、乳首やクリをチョンッと触ると、「あうっ」とイイ反応をします。

ユリが何も言わないので、僕は1時間半も続けていました。

するとユリが、「ハァハァ、てめー、ヤルならやれよ、そんでさっさと帰れよ、ハァハァ、ふざけんな」と言いました。

「そうか、じゃあ今帰ろうかな」

そう僕が言うと、ユリはびっくりした顔で「えっ」と言いました。

そして僕は、「ユリがフェラしてくれるならイカせてやってもいいけど」と言うと、「ふざけんな、誰がてめーの汚ねーのなんか・・・」と強がっていました。

僕はとりあえず裸になって、勃起したチンコをユリに見せつけました。
ユリはジッとチンコを見ていて、僕がユリの顔を見ると、目を逸しました。
そしてまたユリの体をゆっくり触り始めました。

良く見ると、両手と両足を縛ってるパジャマが、ほとんどユルユルな事に気がつきました。
普通に考えてユリが引っ張れば手も足も抜ける感じですが、ユリはそのままにして、逃げようとしません。
だから僕は思いきって、拘束を解いて、69の形にしました。
もちろんユリは嫌がって、「ふざけんな、おめえのなんかナメねーよ、バカか」と少し暴れたんですが、無理やり押さえつけると、体勢だけは69に協力してました。

ユリはゴチャゴチャ言っていましたが、僕はクンニをすると、すぐに喘ぎ声に変わりました。
69の体勢になっても、ユリは顔を背けて、僕のチンコを見ませんでした。

僕はクンニを始めると、ユリはすぐにピクピク反応しました。
さすがに1時間半も焦らされてると、すぐに反応して、マンコを顔に押し付けてくる感じがした。
でも、フェラをしない以上はイカせないので、イキそうになったところでやめてしまう。
ユリも我慢出来ないようで、何とか顔に股間を押し付けてくるけど、相手にはしなかった。
そんなやり取りを繰り返すと、とうとうユリが僕のナニを握り始めた。
時々離したり、握ったりして、感じてくると握るようになった。

そして、ユリがイキそうになって、僕が止めた瞬間、亀頭に濡れた感覚があった・・・。
とうとうユリが舌で舐め始めた!
僕は焦らすように、ビラビラを舐めながら、アナルを指でクチャクチャ弄ってると、ユリは段々先っちょ咥えようとしていた。
ユリの小さい口では僕のモノは咥える事は出来ないが、それでも一生懸命しゃぶろうとしていた。

ユリは処女だから、当然フェラも初めてだろう。

知識だけで色々やっていて、他のギャルや恵美子に比べたら下手くそだけど、ユリがやってると思うと最高に気持ちイイ。
ユリもイキそうになってくると、声を漏らしながら、愛おしい感じでしゃぶっていた。
だから僕は、一番激しくユリをイカせてやった。

「ユリ、イカせてやるよ」と言うと、意外にも、「えっ、うん・・・あっ、あんっ、あああああ、ダメ」と今までみたいに『やめろ』とか言わなくなっていた。

そして・・・。

「あああ、あんっ、ああああ、いやあああああ、そこっ、あああああ、ダメ、もうダメ、ああああっ、すごっ、あああああ、イク、ああああ、イク、ううううう、ふぐっ、ふぁあああああああ、イク、イク、イク、ああああああああ、うぐっ、うっ、うっ、うううう、ハァハァ、うんっ、ハァハァ」

ユリは大量の潮を僕の顔に噴き出して、物凄い痙攣してイッていた。
溜めまくったので、そのまま舐め続けると、ユリは声も出せないまま、立て続けに3回もイッていた。

僕は動けなくなったユリを横に転がして、正常位の格好で、「入れるよ」と言うと、ユリは無反応だった。

たぶん聞こえてるんだろうが、まだ僕を受け入れていないのだろう。
僕は生の勃起したチンコを入れると、ユリはいきなり、「うああああ、あんっ」と大きな声で喘いでいた。

昨日で大分馴れたマンコに容赦なく叩き込んでやると、早速、“ビュッ、ブシャ”とハメ潮を噴き出して感じていました。
僕はガッチリ抱きついて、思いっきりキスしてやると、昨日は死に物狂いで顔を背けて暴れていたのに、今日は口を閉じてるだけでした。
でも、無理やり口に舌をいれると、嫌々でも舌を絡ませていました。

さすがに、「気持ちイイ?」と聞いても答えませんけど、時々、「あああああ、あんっ、あああ、イイ、ああああ、すっごい、あああああ」と言うようになりました。

そしてバックにした時に変化が起こりました!
ユリをバックの体勢にして、思いっきり突いてる時に、ユリの尻が掴みやすくて、知らず知らずのうちに思いっきり強く掴んでしまいました。
たぶん普通の人だったら『痛っ』って叫ぶぐらい強くやってしまいました。

するとユリは、「いやあああ、イイ、すっごい、ああああああ、それええええ」とひと際大きな声で叫んだんです。

僕は、ユリは実はドMってやつじゃないのか?と思いました。
何度かビデオで観た事のある、ケツを叩いたりすると喜ぶ女じゃないのか?
僕は試しにお尻を叩いてみました。

ユリは、「ひぃぃいい、ああああ」と言ってるだけで、嫌がってる様子もムカついてる様子も無くて、むしろ段々僕に対して従順になってる気がしました。

だから僕はドンドンエスカレートして、思いっきり叩いてやりました。
僕は初めてこんな暴力的な事をしました・・・。
叩くたびに、頭の中でジンジン興奮する自分がいて、気がつくと凄い力でユリを叩いて、お尻が真っ赤になっていました。
でもユリは、「止めて」と全然言いません。

僕は興奮してしまい、「何だよ、散々僕をイジメてたくせに!ケツ叩かれて喜んでる変態じゃないか!処女のくせに何度も何度もイキまくって!」と暴言を吐きました!

生まれて初めてユリに悪口を言ったのかもしれません。

でもユリはびっくりする事に、「あああ、いやああああ、ゴメンなさい、あああああ、言わないで、ああああ、イイ、すっごいイイ、イッちゃう、もうイッちゃう、イク、イクのおおおおおお」と泣きながらイッていました。

僕の知ってるユリとは別人でした・・・。
ユリはケツを突出したまま、ブルブル震えていました。

僕は我慢出来なくて、また激しく突き始めました。

僕「何だよ、今まで散々コケにしてたのに、こんなにマンコ濡らしてイキまくってる変態な女じゃないか」

ユリ「あああん、あああ、もう言わないで、ああああ、すごいんだもん、あああああ、気持ちイイ、お願い、皆には言わないで、何でもするから、お願い、ああんっ」

僕「じゃあユリは僕のペットになれよ、いつでも犯すから」

ユリ「はいい、分りましたああ、ああああんっ、だから誰にも言わないで、あああああ、気持ちイイ、すっごい気持ちイイ、セックスってすごいよ、あああん」

僕「じゃあ、今日も中に出すよ」

ユリ「えっ、それは、ああんっ、あっ、ダメです、できちゃうよ、あんっ、違う所にお願いします、あんっ」

僕「ダメだ、それなら中学校の同級生全員にこの事バラすから」

ユリ「いやあ、お願いします、ゴメンなさい、それは止めて下さい、あんっ、あああん」

僕「じゃあいいな?ユリに断る権限はないから」

ユリ「あんっ、あああ、ハァハァ、分りました、好きにして下さい、あんっ、ああっ、ああ」

僕「あああ、イクぞ、いいか?お願いしろ、イクぞ」

ユリ「あああ、はいい、イイ、出して下さい、ああん、あっ、あっ、中に、ああっ、出して、あああああ、中に出して下さい、あああん、あああ、イイ、すごいイイ、あああああ、出して、イク、ユリもイク、イク、あああああああ、イク、あああああ、あっ、あっ、あっ」

たっぷりユリの中に精子を注ぎ込みました・・・。

その時から、もう昔のイジメられっ子の関係ではありませんでした。
その日は夜まで何十回とユリとハメました。

強気で綺麗で有名だったユリの事が好きだった男子はいっぱい居ました。
中学の時はクラスでも、「いつかはユリも誰かとセックスするんだよな」なんて男子で話していたところも聞いた事がありました。
僕もユリみたいな女が体を許す相手が想像出来ませんでしたけど、ユリは今、僕に中出しをされて喜んでいます。

それからは当然ユリの部屋でギャル達の相手をする事はなくなりました。
でも、ギャル達は会わなくなると、個別に僕を呼び出すようになりました。
もう僕はユリが居なくなったギャル達なんて、会わなければ済むので最初は断っていました。
すると5人のギャル達の3人は、優しく接してくるようになって、「会いたい」「お願い」とか言うようになってきた。

話を聞くと、皆彼氏もいるんだけど、満足出来るセックスじゃないようなのだ。
僕は恵美子とユリと毎日エッチしてるので、その合間を縫ってギャル達に会いました。
ギャル達も個別に会うと、全然態度が違って、どちらかと言うと甘えてくる感じだった。
お金も無いので、場所は夜の公園とか、トイレとかでする時が多かった。
久しぶりにすると、ギャル達は狂ったようにイキまくって、何度も、「彼氏より全然気持ちイイ」を連呼してました。

僕はもうこの3人と会わなくてもいいので、いつも勝手に中出しをしていました。
もちろん最初は怒りましたけど、それでも電話してくるんです。
最後には何も言わなくなって、「安全日だからエッチして下さい」が当たり前のようになりました。

終いには彼氏に貢がせて、そのお金でラブホに行って思いっきりヤリまくるようにもなりました。

ユリにもかなりイケメンの彼氏ができましたけど、彼氏と会った日は必ず僕が犯していました。
そして童貞だったイケメン彼氏は、僕の精子が入ったユリのマンコに突っ込んで喜んでいたそうです。

そうして僕は最高の高校生活を送る事ができました。