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妻の実家で欲情した私は全裸の妻に庭で挿入した

この夏、妻の実家に遊びに行った時の話です。
妻34歳、子供3人、性格はおとなしく、胸は小ぶりで、ど顔は結構かわいいと思います。妻の実家は少し田舎にあり昔ながらの農家で小高い丘の上にあり広い庭はすべて生垣で覆われています。生垣には大きな門がありそこから生垣の間を通り玄関に通じています。家の中は土間が在り炊事とかは今でもそこでしています。私たち家族が到着し、庭に車を止めると、義母が出迎えてくれました。
すぐに昼食になりました。

食べ終えると義母が子供たちを連れて、買い物に行って来ると言い、子供たちを連れて出かけて行きました。
私たち夫婦で昼食の後片付けをするため、土間にある流し台に降り、片付けを始めました。

妻は実家に付くと、ラフな格好に着替えており、短パンにTシャツと言う格好になっていました。
その上にエプロンを羽織り流し台で洗い物を始めました。

私は食卓から皿などを妻のもとに運んでいましたが、流し台とテーブルの間が狭く、私が通る時、妻のお尻に私の股間を擦りつける様にして通る感じになり、何回か運んでいるうちにムラムラとしてしまい、すべて運び終えると妻の後ろに立ち妻のお尻を撫でまわし始めました。

妻は、「もう、やめてよ、お皿が割れたらどうするの」と言ったが私は止めずTシャツとエプロンの上から胸を揉み始めると妻が、「もうやめて、本当にエッチなんだから」と言いながら皿を洗い続けました。

私はこの時初めて妻がブラを着けていないのに気付き妻に、「由樹ちゃんブラつけてないんだね」と言うと、恥ずかしそうに頷きました。
私は興奮し、妻のTシャツを捲りあげエプロンをずらし、妻の小ぶりの胸を露わにさせ下から乳房をすくい上げる様に揉みだしました。

妻も興奮してきたのか、乳首がビンビンに立っており両方の乳首を指先でつまんでコリコリしてみると妻の口から、「あん・・」とか、「んん・・・」声が漏れ始めました。

私は両手で妻の乳房を激しく揉みギンギンになった私の物をズボン越しに、妻の短パンに擦りつけました。
すると妻が、「もうやめて、みんなが帰ってきたらどうするの」と言いました。
たしかにこの位置は玄関から丸見えで、しかも玄関の曇りガラスが薄く結構中の様子がわかるようだ。

しかし妻も分かっているはずだ、妻の実家から近くのスーパーまで、車で片道40分かかり子供たちは、最低でも約2時間は帰ってこないことを。
私は妻の言葉を無視し、片手はそのまま乳房を揉み、もう片方の手を妻のあそこにもぐりこませました。

妻のあそこはすでにヌルヌルになっており、私の指がすんなりと妻の中に入っていった。
妻はいつのまにか洗っていた手を止め、流し台の上に両手を付き必死で快感に耐えている様で、私が指を動かすたびにビクビクと体を震わせ甘い吐息を漏らし始めました。

私は妻の耳元で、「由樹ちゃんのあそこビチャビチャだよ、ほら見て」と妻のあそこから指を抜き妻の目の前に自分のいやらしい液体でヌルヌルになった指を見せました。

妻は耳まで真っ赤にして、「お父さんが、昼間からいやらしいことしてくるからだよ、みんな帰ってきたら大変だよ、もうやめようよ」
と言ったが声は完全に欲情した時の甘えた声になっていました。

私は「由樹ちゃんもわかってるだろ、あと2時間くらいは帰ってこないよ」と言って妻を正面に向かせ、やさしくキスをしたあと、しゃがみこんで妻の短パンとパンティをずり下げました。

そうして妻の両脚を開かせ妻の割れ目に舌を這わすと妻はビクンと体を震わせました。
わたしはさらに割れ目を広げ、妻のあそこにむしゃぶりつきました。
妻は顔を両手で覆いイヤイヤと頭を振って感じています。

妻のあそかからは大量のいやらしい液体が溢れ出し、太ももを伝いポタポタと土間の地面に落ち、黒い染みを作っていきます。
その時妻が耐えた声で、
「だめ洩れちゃう・・いや、何か来る、イヤ、イヤ、何か来る、ああああ・・・・・」
と最後の方は絶叫に近い声で叫びました。
絶叫と同時に妻のあそこからさらさとした液体が勢いよく飛び散り私の顔を濡らしていきました。

妻は初めて潮を吹いたらしく、何が起きたかわからず、茫然とし膝をがくがくさせながら私の頭にもたれかかって来ました。
私は立ち上がり、妻の腰に手をまわし、妻を玄関まで連れて行って曇りガラスに手をつかせました。

腰を突きださせた格好にし、私のいきり立った物を取り出し、妻のあそこにあてがいました。
とそこで妻が我に返り、
「なんで玄関でするの、子供たちはまだ帰って来ないかもしれないけど、お客さんが来たらどうするの」
と言いましたが、私は妻が結構Mの気があり、人に見られるかも、人が来ちゃうかも、と言う状況だと異常に興奮しいつも感じてしまうのを知っていました。だから玄関まで移動したのです。

私は妻の言葉を無視して腰を突き上げ、妻の中に私の物を一気に突き入れました。
妻はのけ反り小さな声で、「もうお父さんの変態・・・」と言いましたが、私が腰を激しく動かすと小さな声で喘ぎ始めました。

私は耳元で、「大丈夫、外からは生垣が邪魔をして見えないよ、だから安心して感じていいんだよ」と囁きさらに腰を激しく突きあげました。
妻もそれに答えるように自ら腰を振りだし、体をのけ反らせました。

私はさらに妻をいじめてみたくなり、妻が手を付いている玄関の扉を開け放ちました。
妻は勢い余って玄関から外にとびだしね私とつながったまま四つん這いになってしまいました。

さらにギュー、と一物をねじ込んでいきます。
妻は泣きそうな顔をし、私に、
「だめだよ、お部屋でしようよ、お部屋だったらお父さんの言うこと、なんでも聞いてあげるから、ね、お願い」
でも私はかまわず腰を振り続けました。

しかし、その時、車が近づいて来る音がしたので、私は妻のあそこから一物を抜き、妻の手を引いて家の裏手に回りました。

車は妻の実家の前を通り過ぎ、遠ざかって行くのが音でわかりました。
私はあらためて辺りを見回し、外からはまったく見えないのを確認し、妻を庭の芝生の上に押し倒しました。

そこでTシャツとエプロンをはぎ取り、全裸にさせて妻の上に覆いかぶり、乳房にむしゃぶりつき、妻のあそこにあらためて私の物をねじ込みました。

妻はあきらめたのか少しずつ感じ始めました。
妻も実家の庭で真昼間から全裸にされて、夫の物を受け入れていると言う状況に体が反応しだしたみたいで、体位を変え妻を上にした時には、完全に感じてしまっており、自ら激しく腰をふりだした。

私も負けじと腰を激しく突き上げ、妻の小ぶりな乳房を下から揉み上げました。
ついに妻は私の上で絶頂を迎え、私に寄りかかって来ました。
私は妻を抱きかかえ、芝生の上に寝かせ、妻から私のものを引き抜きました。
妻の胸のあたりに馬乗りになり、妻の頭を両手でおこし、射精寸前の私の物を口の中に押し込んだ。

妻もそれに反応しその場にすわり、私を立たせて激しく口と手でしごきだした。
私は携帯電話を取り出し私の物を全裸でしゃぶっている妻を撮影した。
妻は驚き何か言おうと私の物から口を離した瞬間、私は妻の顔に向け大量の精液を発射した。

鋭い快感が何回も続き、そのつど妻の可愛い顔が私の精液で汚されるのを見ていると、また興奮してきて、射精したにも関わらず私の物は萎えようとしなかった。

妻は顔をドロドロにし目も口も開けれない様子だ。
私は精液まみれの妻の顔も撮影した。
妻が何か言いたそうだったので口の周りの精液をぬぐってやると、「顔にかけるなんてひどいよ、それになんで写真なんか撮るのデータをすぐ消してよ」言ってきた。
私は、「ごめんごめんすぐ消すよ」と答えながら妻を再びその場に押し倒した。

妻はわたしが逝ったので安心しきっていたみたいだ。
私が挿入すると、精液まみれの顔をゆがませ大きな声をあげてしまった。
私は妻の口を手でふさぎ、妻の乳房に吸いつきながら激しく腰を動かした。

手を口から離すと、妻は大きな声で喘ぎだし、私はまたすぐに口をふさぎ腰を振り続けた。
妻の体がのけ反り、逝ったのを確認すると、私も妻のお腹と乳房目がけて射精した。
1回目より量は少ないが、妻のお腹と乳房に精液が飛び散り、ドロドロにした。

私はその場に立ち、妻を観察した。
妻は肩で息をしぐったりと芝生の上に横たわっており、全身といっていいほどに精液を浴び、その精液がしたたり落ち、下の芝生を汚している。
そこまで観察した時また車が近寄って来た。
その車は妻の実家の前で止まり、聞き覚えのある子供の声が聞こえ出した。

私と妻は慌てて裏口から土間に入り、妻の体に付いた精液をふき取り服を着た所で、子供たちが玄関を開けて入って来た。
間一髪と言うか妻を見ると顔の一部と髪の毛に精液が残っており、妻に顔を拭くように伝えて子供たちを迎えた。

顔を拭き終えた妻が来て子供たちと会話をし出したのを見て私はギクッとした。
なんと妻の髪の毛にまだ精液がこびりつき、頭は草だらけだったのです。
妻は子供たちから髪の毛になんか付いてるよと言われ慌てて、「お皿洗ってたから洗剤が付いたのかな」とごまかしていました。

しかし子供たちはごまかせましたが、もしかしたらその後ろにいた義母にはばれてたかもしれません。
しかし忘れられない妻との体験でした。