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スーパー銭湯であった凄い話

もうかれこれ10年近く前の話です。
おれサウナが好きで、小学生の頃から親に連れられてサウナによく行ってた。
大人になってもそれは変わらず夏なんかだと、仕事終わりに毎日のようにサウナ通いしてた。
オレが行ってたトコは今で言うスーパー銭湯みたいなトコで、2万円で買える1年間有効の年間パスがあって常連さんはみんなそれ買っててオレも当然利用してた。

だから常連通し仲が良くて、お互いの仕事の話とか、スポーツの話とか、サウナ終わりに飲みに行ったりしてる常連さんとかも居て、すごく和気あいあいとしてて、良い憩いの場だったんだ。
オレも一人だけ年齢若かったけど、名前からとって「タカちゃん、タカちゃん」って呼んでくれて、楽しく話に混ぜて貰ってた。でもスパ銭内の食事処で一杯つき合う事はあっても、外に飲みに行ったりまではしなかったけどね。

でもそんな憩いの場も5年前に経営不振で潰れちゃいました。これはそんなある田舎のスパ銭でのウソかホントかわからないお話。

夏のある日、いつものようにサウナでナイター中継見ながら、あーだこーだ野球について話してると、サウナ室のドアが開き、
「お父さーん、ミキのシャンプーどこにあるん?」って女の子の声がした。その時オレは暑さとギリギリの戦闘中で、隣のおいちゃんの野球談義に俯いたままテキトーに相づち打ってた。
まぁ、小1ぐらいまでの女の子が父親と一緒に男風呂にくるなんて普通にあったから、声がしても気にしてなかったんだけど、ちょっと声が大人びてるなと思いつつ、限界に達した暑さにやられそうなオレは、俯いたまま常連おやじの野球談義に返事してた。
「ああ、お父さんのロッカーの中じゃ、取ってこんかい」そう言ったのは、吉岡さんといって常連の中でも33歳で比較的若く、当時21歳のオレとも普通に話が合う人で、地元の小さな鉄鋼所の2代目若社長だった。
その人は常連さんの中でもいつも礼儀正しく、爽やかなイケメンで、誰に対しても物腰柔らかで、サウナ後に水風呂に入るのも常に一度水を被って汗を流して入るっていうマナーを徹底してて、オレも密かに尊敬してる人だった。
そんな吉岡さんの娘はどんな子だろうと顔を上げると
「もー、ここ暑いけん入るのイヤなのにー」と言いながら吉岡さんが差し出したロッカーキーを貰いに女の子がサウナ室に入ってきた。

・・・・・・・!?・・・・・・・

(・・・・・こ、これは・・・・)

サウナ室が一斉に静まりかえった。

その子はスラッとして背が160近くあり、スク水の日焼け跡がきれいについており、やや短めの髪を後ろにキュッと括ってて、どうみても奨学5、6年ぐらいに見えた。片手に団子状にしたタオルを持ってるだけで、前を隠そうともしてない。

「ミキちゃん、シャンプー取ったら鍵もってきてよ」と吉岡さんが言う。「うん」とだけ頷き、ミキちゃんと呼ばれる女の子はロッカーキーを受け取って出ていった。
女の子が出ていって静かなサウナ室の沈黙を破るように常連のおっちゃんが

「いまの子、吉岡くんの娘か?」

「はい、そうですよ」平然と答える吉岡さん。

もう一人別のおっちゃんが
「ちょっと大きいぞよー、幾つじゃあの子・・」

「いま賞6です、まだまだ子供ですよw」と普通に応える吉岡さん。

いやいや、、賞6はまずいよ吉岡さんw

どうやら母親がなにかの用事で家におらず、娘が一人だとつまらないから風呂までついてきたらしいw だからと言って男風呂にまで連れてくるとはw
ちなみに吉岡さんの奥さんは一度見たことあるがかなりの美人。
しかし平和ボケもそこまで来ると罪でっせ師匠w

吉岡さんがそう応えたあと、また思い出したように常連のおいちゃん達が先ほどまでの話の続きをし出す。オレの横でも松井がどうした、阪神がどうたらとおっちゃんが話しかけてくる。
「ええ、ですよねー、はい・・うんうん」とオレもまた俯いたまま返事をしてるが、頭の中では今の女の子がまたキーを返しに戻ってくる!って事で一杯だった。

暑さと喉の乾きはとうにK点越えしてたが、なんとか耐えていると、「あーあついあつい」と言いながら、暑さを避けるように前屈みになった女の子が、吉岡さんにキーを返しに入ってきた。

今度は先ほどのような静寂はなかった。
もうおっちゃん達は誰も気にしてないようだった。
でも恥ずかしながら骨の髄までロリコンなオレは暑さと戦いつつ、白々しく女の子をチラ見する。

さっきは余裕がなかったが、今度はまず顔を見る。さすが吉岡さんの娘、かなりの美少女だった。年齢こそ開きがあるが、今の芸能人でいうと岡本玲を少し幼くした感じの美少女だった。
日焼けしてない場所は真っ白で、胸もやや膨らんでいる。キーを渡して出ていく時にお尻を見ると、ちっちゃくて真っ白な可愛いお尻をしており、歩く度にプリプリと尻肉が揺れてるように見える。もう女性らしく丸みを帯びているようだ。
オレはすでに軽く勃起してた。

あらためて賞6はまずいよ吉岡さんw

ミキちゃんが出ていって少し間を置き、限界だったオレはサウナから脱出する。水風呂に浸かりながら洗い場の方を見ると、ミキちゃんが今から身体を洗おうとしているとこだった。
オレはミキちゃんの背中側の列に座り、身体を洗いながら鏡でミキちゃんのほっそりとした背中を見る事にする。取りあえず先に石鹸で鏡を軽く磨き、曇り予防を施すw

ボディシャンプーをつけたタオルで身体を洗うミキちゃん。するとおもむろに立ち上がった。お湯に濡れて真っ白なお尻がキラキラと光ってる。立ち上がったミキちゃんが足をがに股に開いてタオルで股間を洗っている。おまんこから菊門まで洗ってるようだった。なんてはしたないんだミキちゃんw 股間から白い泡が太ももの裏を伝ってツツーと落ちていく。おまんこも念入りに少し中まで指で洗ってるように見えた。
鏡でガン見してたオレはフルボッキw 左右には水しぶきをふせぐ衝立があるから誰に見られる心配もない。

髪まで洗い終わったミキちゃんはブクブク水泡が出てる浴槽に入った。オレはチンコの猛りが落ち着くのをまって、近くの電気風呂に入る。さすがにミキちゃんにべったりだと怪しまれるかもと思ったからだ。客のほとんどは少し離れたサウナ付近に集中してたが細心の注意を払う。

そして次は外の露天風呂に向かうミキちゃん。浴室内を歩くときも一切身体を隠さない。オレはミキちゃんが外に出たあと、何食わぬ顔で露天風呂へと向かった。
外は岩壁に囲まれている。照明も薄暗く、白いイスが4つと、足を伸ばして座れる背もたれが可変式のイスが3つ置いてある。
外にはミキちゃんとオレだけだった。露天風呂の岩壁の上から滝のように落ちてくるお湯の音だけが響く。

ミキちゃんは露天風呂に入ってすぐの場所でゆったりと浸かっている。タオルはイスに置いていた。オレはミキちゃんの方を見ないようにしながら、露天風呂の中程まで入って壁にもたれるようにお湯に浸かる。数分後、暑くなったのか露天風呂のステップになってる段差に腰掛けるミキちゃん。そうするとおへその辺りまではお湯に浸かってるが上半身は外気に晒される。オレは気付かれないように横目でチラチラとおっぱいを見る。ミキちゃんはそんな視線に気付かず、手でお湯を弾いたりして遊んでる。

この子は本当に無邪気だなぁ。

照明は薄暗いが、ちょうどミキちゃんの身体を正面から照らしており、みきちゃんの身体はよく見えた。
ほっそりとした上半身におっぱいが少しだけ膨らんでおり、乳輪は薄いピンクだったが、乳首はまだそれほど主張しておらず、控えめにポツンと乳輪との境目が曖昧な感じでついてた。オレのチンコは当然お湯の中でビンビンになっており、チラチラ見ながら亀頭を軽くシゴいてた。

するとミキちゃんがスッと立ち上がり、オレの目の前を横切り、お湯の滝の方へ行く。

オレの目の前を横切るとき、オレはミキちゃんの割れ目を凝視した。というか凝視しなくても目線の高さを少女の割れ目が通ったのだから仕方がないw 土手にチョロっと毛が生えてたのが残念だw
そして温度を確認するように滝に手を伸ばし、熱くないと分かると肩に当てたり、頭から被ったりする。水しぶきがオレの顔に豪快にかかった。

「あ、ごめんなさぁい・・・」手を口にあててミキちゃんがオレに謝ってきた。

「いやいや、かまんかまん、ことないよ」と優しく返すオレ。

安心して少し笑顔を浮かべるミキちゃん。
その可愛さに一瞬、すべてを捨てて抱きつきそうになるが理性が働くw
ミキちゃんが露天風呂から出て浴室内に戻っていくので、オレも間を置いて中に戻った。そのままミキちゃんを観察してたいが怪しまれるといけないのでサウナに入ることにする。サウナ室は相変わらずナイター中継見ながら、それぞれ野球や仕事の話をしてる。
オレに続けて吉岡さんも入ってきた。

二人で近くに座った。吉岡さんと「毎日毎日暑いなー」とか他愛もない会話をした。
こんなオレにも物腰柔らかく優しい目で語りかけてくる。
この人を嫌いな人なんていないだろうなといつも思う。

(吉岡さんごめん、あなたの可愛い娘さんをストーキングしてチンコおったててましたw)

罪悪感と自己嫌悪から心の中で猛省し謝罪するw

「そろそろ、一旦出てご飯でも食べようかな・・」と吉岡さんが言い出す。

「あ、ほんならオレも一緒にでよか」と言うオレw

そう、脱衣所だ。曇ってる浴室と違い、視界は一気にクリアになる。美少女の身体を湯気というフィルターなしで堪能できるのだ。
さっきの猛省と謝罪は何処へいったオレw

普段から食事処で軽く飲み食いして休憩して、最後にまた入浴して帰るってのはオレを含め常連達の定番コースだった。

サウナから出て吉岡さんと水風呂に入る。
ちょうどミキちゃんが近くにいた。
「ミキ、一回でてご飯食べよう」

「うん、おなかすいたぁ」

そしてオレも一緒に脱衣所へと向かった・・・。

浴室から出て、脱衣所手前のウォータークーラーが置いてるスノコ敷きのスペースで軽く身体の水滴を切る。ミキちゃんはどこかで耳に水が入ったのか、オレの少し前でピョンピョン跳ねて耳から水を出そうとしている。
跳ねる度に可愛いお尻がプルプルと揺れている。オレは一気にフルボッキしそうになったので、すぐ隣には父親の吉岡さんもいるし、泣く泣くロッカーへと急ぐ事にした。

吉岡さん親子とロッカーの位置が離れていたので、残念なような助かったような気になる。
オレは身体を拭くのも早々に切り上げ、素早くパンツとスパ銭の浴衣の下だけを着た。浴衣はダボダボなので、これならフルボッキしても誤魔化しがつくのだ。
ミキちゃんの声がする方へ急ぐ。二人は自販機や体重計、テレビが置いてるすぐ側のロッカーで着替えていた。まぁ常連さんは大体その付近のロッカーを使っているのだが、オレは落ち着かないので、いつも一人だけ奥まった場所のロッカーを使っていた。

ミキちゃんは残念ながらパンツを穿いた後だった。木綿の真っ白なパンティでウエストと脚を通す縁がピンクの糸で刺繍されてる、可愛らしいパンティだった。かなり似合ってて裸でパンティだけ穿いてる美少女を見て、またオレのチンコがムクムクと鎌首をもたげている。

吉岡さんはスッと髪を乾かしに、ドライヤーゾーンへと消えていった。周りに誰も居なくなり、オレは大胆にミキちゃんの身体を見る。細くて長い手足に、膨らみかけのおっぱい。薄いピンク色の乳輪に、まだ芽吹いたばかりのような小さな乳首がポツンとついている。小さいが可愛く丸みを帯びたお尻を、ピッタリと包んでいる木綿のパンティを見てると、思わず頬ずりしたくなる。

オレは扇風機の風に当たりながら、長いすに座って、ミキちゃんをガン見してた。

すると、ふいにミキちゃんがこちらを振り返る。オレはさっと視線を逸らし、そのまま立ち上がり、誤魔化そうと体重を計る。体重計から降りて振り返るとすぐ後ろにミキちゃんが立っていた。目が合い、一瞬驚いたが、そのままその場を離れ、浴衣の上を着にまたロッカーへと行く。ミキちゃんはオレの目を見て少し笑っていた様な気がした。

館内はほとんどの人が基本素足で歩く。従業員と冷え性と思われる女性は靴下を穿いていた。男性客は青い浴衣、女性客はピンクの浴衣だ。浴衣の形は男女同じで、上は羽織って前のボタンで閉じ、下はハーフパンツのようになっている。
オレは吉岡さんと一緒に2階の食堂へと向かった。2階には食堂の他にリラクゼーションルームとシアタールームがある。シアターと言っても殆どが古い寅さんと釣りバカ日誌、あとなぜかドリフを週代わりで延々上映してるだけだ。食堂に向かう吉岡さんとオレのすぐ後ろをミキちゃんもついてくる。ミキちゃんの浴衣はサイズ選択を間違えたのか、かなりブカブカだった。

食堂は畳の上に長いテーブルが並べられており、オレと吉岡さんはテーブルを挟んで向かい合うように座った。ミキちゃんは父親である吉岡さんの横に座る。

オレはうどんとビールを注文し、吉岡さんと地元の景気や仕事の会話をする。吉岡さんは政治の話が好きで、オレはいつもあまりついていけないが、浅い知識をフル稼働させなんとか話を合わしていた。そこでは特にミキちゃんと会話はしなかった。

一通り話が終わり、オレは横になりたくなったので、吉岡さんに「ちょっと失礼します」と断って、その場で畳の上に寝転がった。当然の如く、テーブルの下からミキちゃんの細い足を見る。
するとミキちゃんは立て膝になり、浴衣の裾からまた可愛いパンツが見えた。オレはしばらくガン見する。食堂は空いてたし、寝転がってるオレの視線など誰も気にはしない。そしてミキちゃんも同じように寝転がり、テーブルの下でまたオレと目が合った。慌てて目を逸らすオレ。別に悪いことをした訳でもないのだが、こんな美少女と目が合うと、条件反射で目を逸らしてしまうし、変態なオレのロリコン心を見透かされてるような気がしたのだ。
だが次の瞬間、オレのその予想は限りなく正解に近づく。ミキちゃんがブカブカの浴衣の胸元をパタパタと仰ぐように触りだした。パタパタする度にミキちゃんの小さなおっぱいがオレの目に飛び込む。思わず凝視してしまっているオレを見て、口元に笑みを浮かべる。

おいおい・・・こりゃあとんだ小悪魔さんだ。

「お父さん、ミキ、テレビの部屋に行っとくけんね」と言い、立ち上がったミキちゃん。

「はい、お父さんまた風呂に入っとくよ」と吉岡さんが言う。

「はーい、わかったー」と言いながらミキちゃんは食堂を出ていった。

「あれ、もう風呂に戻るんすか?」起き上がりオレが吉岡さんに聞く。

「最近ビール飲み過ぎててねw ちょっと落としてくるわw」と吉岡さんも風呂に向かうようだ。

「なるほどw そうなんですか、じゃあまた後ほどー」そう言って吉岡さんを見送ったオレも、直ぐにミキちゃんが行ったテレビのあるリラクゼーションルームに行くことにする。

そこは大きなテレビが離れて2台置いてあり、それぞれテレビの前に20席ほどマッサージチェアが設置されている。特に仕切りがある訳ではないが、普段から暗黙の了解のように男性と女性に別れていた。その後ろにスペースには丸いテーブルが5つ置いてあり、テーブルを囲むようにイスもある。さらにその後ろの中央には小さな本棚があり、新聞、週刊誌、児童書などが常備されている。
だが普段からそこを利用する人はみんなマッサージチェアに座ってテレビを見ていた。その日は男が3、4人寝ているだけだった。

ミキちゃんは本棚の近くで絨毯の上に座りながら、パラパラと雑誌を見ていた。賞6の女の子が見るような雑誌は無く、つまらなそうだった。オレも何か見ようかなと本棚の前にしゃがみ込む。まぁ、本なんかなんでもいい、ミキちゃんが居たから本棚に寄っていっただけだがw

適当にスポーツ新聞を見繕っていると、ミキちゃんが赤ちゃんの様にハイハイしながら近づいてきた。
「なんか面白いのあるん?」と言ってくる。

「いやあ、新聞ぐらいじゃ・・・」と言いながら顔を上げると、ミキちゃんの浴衣の胸元からおっぱいが見えている。オレは一瞬言葉に詰まり、おっぱいを見てしまった。

「あw もーう、どこ見よんよwww」とミキちゃんが胸元を押さえながら言ってくる。この時はすぐ目の前にいるミキちゃんが笑いながらそう言ってきて超絶可愛かった。心臓がバクバクしている。

動揺を隠すように、なんとか平静を保ちながら、「どしたん?どこも見てないよw」と応える。
しかし少しだけ照れ笑いを浮かべてしまった。

「ふふふ・・」とミキちゃんは笑っている。可愛い。

ダメだ、全部見透かされている。無邪気な少女だと思っていたのにオレは掌で踊らされていたのかw
その場に居られなくなったオレは、リラクゼーションルームを出て、シアタールームの手前を曲がり、細い通路の先にあるトイレに入る。もうヌいちまうか取りあえずションベンでもしようと思った。2階は元々人も少なくトイレは食堂にもあるから、ここのトイレには人はあまり立ち寄らないのは前から知っていた。

そして小便器の前に立ち、軽く勃起してるチンコを出そうとしてると、なんと隣の小便器の前にミキちゃんが来た!

ミキ「ミキもおしっこしよ・・・」

オレが唖然としていると、そう言いながら浴衣の下とパンツを膝まで下ろし、腰を前に出して、上の浴衣の裾を左手で少し上げて、右手の人差し指と中指でおまんこを開き、男用の小便器に立ちションしだした!
シャーーっと綺麗な一本筋のおしっこが小便器に飲み込まれていく。オレは唖然としていたが、すぐにしゃがみ込み、その光景に見入っていた。

「ふふふ・・・」全て出し終えたミキちゃんがイタズラな笑みを浮かべてオレを見てくる。そしてこっちを向き直る。おしっこでおまんこが濡れている。間近でみる少女のおまんこは、少しだけクリトリスの皮が形作られているようだ。ただの縦筋ではなくクリと包皮の部分がプックリしていた。オレは目の前数十センチにある少女のアソコを、身体が震えながら見入っていた。太ももの内側をおしっこの雫がツーーっと伝い降りている。このままだとパンツに付きそうだ。

「あーん・・・もう・・・早よう舐めて・・・」

ミキちゃんから信じられない言葉が出てきた。この時はこれが現実なのか夢なのか分からなくて、頭がクラクラしたのを覚えている。

「あぁ・・ほら・・・パンツにつくけん・・・」

ミキちゃんがまた舐めろとオレを促す。
オレは伝い降りてるおしっこがパンツに付く寸前で、おしっこの上から太ももに吸い着き、そのまま太ももについてたおしっこが伝い降りてきた道筋を、一気に舌で上まで舐め上げた。

「あはぁ・・・きゃん・・・くすぐったぁいw」

そんな声を聞きながら、オレは少女のおまんこに付いたおしっこをペロペロと舐め吸い尽くす。ミキちゃんはオレの勢いにバランスを崩しそうになり、個室を囲む仕切りに持たれながら「ハァハァ・・・」と息を切らせ、オレの頭に手を添えてきた。

オレは一旦舐めるのを止め、ミキちゃんの手を引き、個室に連れて入る。洋式便器のフタに座らせると、分かっていたようにミキちゃんが自ら両膝を抱えて、足を大きく開き、早く舐めてと言いたそうな切ない顔でオレを見てくる。
オレはその場にしゃがみ込み、ミキちゃんの太もも裏を両手で押さえながら、少女から大人になりかけのおまんこにむしゃぶり着いた。

ミキ「はああぁぁん・・・気持ちいい・・・」

クリトリスの包皮を剥くと本当に小さなお豆さんが出てきた。そこを重点的にペロペロと舐める。

「ふああぁぁっ・・・あはぁ・・・きゃん」

少女の反応は大人と何一つ変わらなかった。

オレ「ミキちゃん、普段から自分でもココ触っとるん?」
ミキ「うん、そのポッチいじるとめちゃ気持ちええけん・・・」
オレ「ほうかほうか・・・」

オレはもう遠慮なくベロベロと舐めまくった。少女のおまんこからは愛液も分泌されてきていた。それもすすり舐める。

ミキ「はああぁ・・・気持ちええわ・・・自分で触るんと全然違う・・・はあぁん!」

そしてベロベロと舐め、片手を浴衣の裾から入れて、小さなおっぱいも指先で摘むように揉み、乳首も指で弾くように刺激してみる。

ミキ「はあぁん!・・・すごい・・・こんなの・・・はう!」

さらにベロベロと舐め続け、少女の膣にも舌を入れてみる。

ミキ「あはぁ!・・・なんかすごい・・・なんなんこれ・・・はああぁん!」
オレ「ミキちゃん声が大きいよ・・・広い通路まで聞こえるよ」

ミキちゃんは手の甲を噛むようにして声を抑えている。
そしてまたクリを上から下へ舌全体を使ってベロンベロンと舐め上げる。乳首もクリクリと刺激する。
ミキちゃんは口を手の甲で押さえ、より一層喘ぎながら太ももでオレの頭を強く挟んできた。
オレはなおも愛撫を続けてると、オレを挟んでいた足の力が一層強くなり、ミキちゃんは息を吐きながら天井を煽り見る。

ミキ「ふん~~・・んはぁ!・・・なんかこわい!・・・はあぁん!・・・どこかに行きそう!・・・ああぁん!」

さらにオレの頭が圧迫感に包まれたとき、フッっとミキちゃんの力が抜けた。

ミキ「はあ・・・はあ・・・なんなん今の・・・飛んで行くんか思た・・・はあ・・」

オレ「イクって言うんよ、気持ちよさが満タンになったら、イクんよ」

ミキ「こんなん初めて、スゴかった・・・はあ・・」

オレのチンコは痛いほどに勃起したままだ。目の前で美少女が足を開いて、初めてイった余韻に浸っているのだから。

オレ「ミキちゃん、次はオレもイカしてや・・」

ミキ「え、ええけど、どうやるん?」

オレはミキちゃんの小さな手を取り、亀頭に持っていく。

オレ「ここをグリグリ触って、左手で棒の方を握って前後に動かすんよ」

ミキちゃんは言われたままにオレのチンコをシゴいてくれる。目の前でほぼ全裸の美少女が、その小さな手、細い指でオレのチンコをシゴいてる。この現実とは思えない出来事にオレはすぐにイきそうになる。

オレ「はあ・・・はあ・・・はあ!・・」

亀頭を刺激し続ける少女の手に、精液を放出させた。指の間からドクドクと溢れる。

ミキ「きゃ・・・なにぃこれ?」

ミキちゃんが少し怪訝な表情をする。

オレ「精子よ、保健で習ってないん?赤ちゃんの素よ」
ミキ「ふーん、たぶんまだ習ってないよ」

そう言って匂いを嗅ぐ。

ミキ「うわ、凄い匂いじゃねぇ・・くんくん・・」

気のせいかミキちゃんの目がトロ~ンとなった気がした。

欲望を出し終えると我に返り、「ミキちゃん、もうお風呂行かんとお父さん待ちよるんじゃないん?」と言った。
「あ、ほんまじゃ、お風呂行こう」とミキちゃんも言う。「ミキちゃんまたお父さんと一緒にスパ銭来る?」と聞くと「タカちゃんがおるなら来るよ」と言いながら、さっとパンツを穿くミキちゃん。オレは溜まらずパンツを穿いたミキちゃんのお尻に頬ずりをしてしまったw
「あん、もう、なにしよん、早よう行くよ」と少女に窘められるオレ。「う、うん、いこいこw」、洗面台でミキちゃんに手をよく洗わせ、先にトイレを出てもらい、数分後にオレも風呂に向かった。
そしていつものように吉岡さんや常連さん達とワイワイガヤガヤとサウナを満喫し、3回ほど水風呂とサウナを繰り返して出た。

こうしてミキちゃんとの最初の一日が終わった。

スーパー銭湯であった凄い話2へ続く