スーパー銭湯であった凄い話2

スーパー銭湯であった凄い話①
頭の中からミキちゃんが消えなくなったオレは毎日スパ銭に通うようにした。
しかし吉岡さんとは毎日会ったがミキちゃんは来てなかった。だが吉岡さんにミキちゃんの事を聞く勇気はない。実際にはあれから一週間しか経って無かったがオレには1ヶ月に感じた。会わない日が続く度にオレの例えようのない不安も増していった。”タカちゃんがおるならまた来る”たしかそう言った筈なのに・・・。

今日こそミキちゃんと会えますようにと願いながら日中仕事を済ませ、スパ銭へと向かった。はやる気持ちを抑えられずに、いつもより早くスパ銭についた。
2回戦目のサウナに入ってると続々と常連さんが来たが、吉岡さんの姿がない。脱衣所をうろうろして待ってみたが、ミキちゃんどころか吉岡さんまで来てないようだ。オレはショックから常連さんとの話も上の空で、サウナもそこそこに切り上げ、とりあえずお腹を満たしに食堂に行き、1人で丼ものを食べビールを飲んだ。
そしてシアタールームで1時間ほど根転がるのが、いつものオレのパターンだった。たまに土日の昼間にスパ銭に来てみると、ここで寝ているおっさんをよく見かけるが、平日の夜はここを利用する人はほとんど居ない。俺だけの貸し切りの空間だ。いつも最前列でボーっとするのが好きだった。シアタールームと言えば聞こえは良いが、かなり大きい座椅子を20席ほど、絨毯の上に並べてあるだけの部屋だ。照明は入り口の辺りだけやや明るいが、中はかなり暗い。その週は80年代後半のドリフを延々流していた。
その日も背もたれを少し起こし、薄目を開けてボーッとオチまで分かっているドリフを見ていた。
すると「きゃはは」と小さな笑い声がしたかと思ったら、何かがオレの顔の上に乗ってきた。

!?・・・・・ミキちゃんだった!

私服のままのミキちゃんがオレの顔を跨いで、パンツを顔に押しつけてた。

オレ「ミキちゃん!」
ミキ「うん?、あはは!」

ヒラヒラなミニスカートのミキちゃんが、いたずら笑いをしながら、もう一度パンツの股間をオレの鼻先に押しつけてくる。感触から木綿のパンツだとわかった。お風呂に入る前なのだろう、少女の甘酸っぱい体臭がオレの鼻腔と股間を刺激する。ミキちゃんはパンツを押しつけながら、円を描くように腰を動かす。オレは思わず顔を動かしまくり、全ての臭いを吸い取ろうと激しく呼吸をする。

オレ「ふはふはふは・・・」
ミキ「きゃは、くすぐったい♪」

息が苦しくなったオレは、体重の軽いミキちゃんを顔に乗せたまま起きあがる。ミキちゃんはそのままズルズルッとずれてオレの腰に跨るようになる。すぐ目の前にミキちゃんの顔があった。

オレ「ミキちゃん!もう来んのかと思た・・」
ミキ「なんで?来るゆーたろ?」
オレ「ずっと会えんかったけん」
ミキ「ははは♪一週間しかたってないやんw」
オレ「うんw・・・」

またこの少女の手玉に転がされてるオレだったw オレはたまらずミキちゃんをギュッと抱きしめた。

オレ「ミキちゃん、キスしてもええ?」
ミキ「ちゅう?」
オレ「うん・・」
ミキ「ええよ」

そう言ってミキちゃんは大げさにタコみたいにして唇をオレに差し出す。そしてキスしようとしたが、入り口で人の声がした。稀に来る一見さんのようだ。
ミキちゃんはさっとオレから離れ、隣の座椅子に寝ころがる。中年男女と思われる声の二人は、入り口付近の席に落ち着いたようだ。ミキちゃんが居ることに気付かれたかも知れないが、オレは背もたれを少し起こしてたので、多分居ることに気付かれてないだろう。オレはスクリーンを見ながら、ミキちゃんの方に手を伸ばし、お互いの指先を絡めて手を握った。横を見るとミキちゃんと目が合う。ミキちゃんは笑顔を浮かべながらオレを見てくる。これがまた超絶可愛かったのを覚えている。

「ミキー、風呂行くよー」

外の通路でミキちゃんの父である吉岡さんの声がした。”はーい”と言いながらミキちゃんは立ち上がって出ていった。
ミキちゃんが出ていった後、オレは心の中で何度も何度もガッツポーズを繰り返していた。ミキちゃんにまた会えた嬉しさと、もう会えないかもという不安から解消されたオレは、天にも登る気持ちだった。すぐにミキちゃんを追いかけて風呂に行きたい気持ちだったが、小さな女の子の隣に男が居たと思われるのが嫌だったので、細心の注意を払い、中年夫婦が出て行くのを待ってからオレも風呂に向かった。
浴室に入るとミキちゃんが奥の方の洗い場ゾーンで身体を洗っているのが見えた。賞6の美少女が身体を泡まみれにして洗っているのは、神々しいほどに美しく、思わずそのまま見とれてしまいそうになるが、心を鬼にして完全に無視してサウナ室に入る。オレはとにかく怪しまれないように常に注意をしながら行動してた。
サウナで常連さん達や吉岡さんとも話をする。どうやら吉岡さんは仕事が遅くなり、先に食堂で常連さん達と一杯やってから入浴することにしたそうだ。オレは常連さんたちとバカ話をしながら、サウナを2回ほど入った。普段から客は少ないが今日は特別空いてるようだった。
2回目のサウナから出て水風呂に入るが、浴室を見回してもミキちゃんの姿がない。オレは露天風呂に行ってみることにした。
外に出るとミキちゃん1人だった。ジャブジャブなにか水しぶきを立てて遊んでるw 「あ、やっと来た」ミキちゃんがオレに気付いた。二人で並んで露天風呂に浸かる。岩壁にもたれて常に視界に浴室からの入り口が見えるように位置取る。

ミキ「チュウする?」

ミキちゃんから言ってきてくれた。オレは”うん”と言い、少女と唇を重ねる。もうそれだけで完全に勃起していた。
唇を離すと”ふふふ・・・”とミキちゃんが俯いて照れ笑いを浮かべた。常に奔放だったミキちゃんが初めてオレに見せる照れ笑いだった。あまりの可愛さに思わずまた抱きしめてしまう。

そして露天風呂に入りながら、やっと初めてミキちゃんとゆっくり話しをする事が出来た。聞くと半年ぐらい前からクリトリスを触ってオナニーしてたらしい。クラスの女の子ともそんな話をしてるそうだ。そして年上の姉がいる友達から、他の人に触られたり舐められると、自分でする何倍も気持ちいい事を聞いていたとのこと。それから前に母親と一緒に、酔ったお父さんをココに迎えに来たとき、オレの事を見て知っていたらしい。もしもアソコを触られるならオレが良いなぁと何となく思っていたと言ってくれた。

ミキ「じゃけんタカちゃんがロリコンの変態さんでよかったw」
オレ「はは・・・あははは・・」

オレは力無く笑いながら最初からこの子の罠に掛かっていたんだと気付いたw

浴室から人が出てくる気配はない。
オレはお湯の中でミキちゃんの股間に手を伸ばす。
片手で小さなクリちゃんを撫でるようにゆっくり刺激する。ミキちゃんは何も言わず、お湯に浸かったまま「ん・・んはぁ・・」と少し息を荒げている。
すると突然、お湯の中でギンギンなってたオレの亀頭も、ミキちゃんの小さな手に包まれた。前に教えたように亀頭をグリグリと刺激してくれる。
二人で浴室の入り口に気を配りながら、お互いを刺激しあった。オレは先にイキそうになったので、賞6の女の子に先にイカされる訳にはいかないと思い、ミキちゃんを両脇から抱え上げ、縁に座らせた。「誰か来んか見よってね」と言うと、ミキちゃんは「うん・・・」と言いながら自分で足を開く。 オレは形造られたばかりの包皮を左手で剥き、ちょこんと申し訳なさそうについているクリトリスを右手の人差し指で、軽くなでなでしてからペロペロと舐めた。

ミキ「んあぁ・・・あぁ・・ふぅん・・」

ミキちゃんは両手を後ろにつき、オレの愛撫に喘いでいる。身体からは湯気が出ており、美しい天女のようだった。

オレ「あんま声出したら、隣の女風呂まで聞こえるよ」
ミキ「う、うん・・じゃけど・・んっ・・・はぁ!・・」

オレはなおも舐めながら、ミキちゃんのおまんこの土手にチョロっと生えている毛を触り、”いつか機会があればこれ剃りたいな”と思った。

ミキ「あ~ん・・・もっとペロペロしてぇ・・」

またミキちゃんが太ももでオレの顔を挟んできた。舌の腹でクリトリスを押すようにしながら、ベロンベロンと下から上へ舐めあげる。膣からはトロトロと愛液も漏れてきてる。

ミキ「ふうぅん・・・きもちいいぃ・・・またあれになるぅ・・・イクってなるぅ・・・」

さらにより一層オレの頭を強く挟んできた。ミキちゃんがイキそうだなと分かったので、オレはそこで一旦舐めるのをやめた。

ミキ「あん・・もう・・なんでぇ・・?」
オレ「ちょっとこっちで後ろ向いて、誰も来んか見とくんよ」

オレはミキちゃんを後ろを向いても浴室が見える角度に連れていき、お尻をこっちに突き出させた。目の前にお湯に濡れて光る、真っ白くて可愛いお尻がある。オレはその双丘を両手で愛おしむように撫で回したあと、荒々しく揉んだ。

ミキ「ひゃん・・こそばいわ・・・もっと気持ちええ事してや・・・」

ミキちゃんはお尻を可愛く左右にフリながらそんな事を言う。オレはそんな言葉は聞こえないように無視して、その可愛いお尻にたまらずほおずりしてしまう。そして少女の小さな菊門を舌先でツンツンと刺激して、ペロペロと舐める。

ミキ「あひゃん!・・・なんでそんな・・・っ!・・・」

突然の刺激にミキちゃんは驚きながらも感じてくれていた。オレは右手を足の間だから前に回し、クリトリスを刺激する。

ミキ「はあぁ・・・っ!・・・なんなんこれ・・・なんか変・・」

オレはさらにちゅうちゅう吸い出すようにミキちゃんの小さなすぼまりを責め、手でクリを刺激した。ミキちゃんは”ハァハァ”と喘いでいたが、身体を起こして立ち上がった。

ミキ「気持ちええけど最後はこれがええ・・・」

そういって露天風呂にしゃがみ込んでるオレの顔を跨ぎ、おまんこを擦りつけて腰を振りだした。オレは突然の事でバランスを崩し、お湯の中で後ろに手を突き、顔だけでミキちゃんを受け止めた。
窒息しそうなオレの事など気にもせず、オレの髪の毛をつかみ、ミキちゃんは喘ぎながら腰を振る。”この子、ちょっとSっ気があるな”などと思いながら、オレも舌で刺激してあげる。

ミキ「はああぁ!・・・ああぁ!・・あぁ・・」

オレの頭を挟みながら、ブルブルと震え、ミキちゃんはイったようだ。

オレ「気持ちよかった?ww」
ミキ「はあ・・はあ・・はあ・・うん・・はあ・・」

自分のあまりの乱れっぷりに恥ずかしそうに頷く。

オレ「すごかったねぇww」
ミキ「もう言わんといてやぁw」
オレ「ほんならオレもイカセて」

オレはさっと立ち上がり、さっきからギンギンのチンコをミキちゃんの顔の前に出す。
「わ!」と驚くミキちゃん。
そして両手でチンコをシゴいてくれる。

オレ「ミキちゃんもオレがしよるみたいに舐めてや・・」

と断られるの覚悟で言ってみる。

ミキ「うん、ええよ・・・」

と意外にもあっさり承諾し、亀頭をチロチロと舐めたあと、オレに言われるまま口を大きく開け、亀頭をくわえようとする。オレは慌てて「痛いけん、歯立てたらいかんよ」と言った。
ミキちゃんの口淫は未熟なものだったが、口いっぱいに入ってきた亀頭によって、置き場所に困ったように舌が中でチョロチョロと動いてる。それが思わぬ刺激になり、美少女のお口奉仕ですぐにオレは我慢の限界に近づき、イキそうになる。

オレ「はあ・・はあ・・ミキちゃんもうええよ・・イキそうなわ・・あとは手でやって」

オレは手でシゴかれながらビュル!ビュル!と射精した。ミキちゃんの指の間から出た精液が、ピッとミキちゃんの顔に掛かってしまった。

ミキ「きゃ・・・すごい・・・あつい・・・」

ミキちゃんは呟きながら男の精液の温もりに身体が固まっていた。オレはお湯を掛けてそれを落としてあげた。

オレ「ミキちゃんもう中に戻っとく?、オレも後で行くけん」
ミキ「うん、ほうじゃね、ばいばい・・・」

そう言ってお湯から出ようとするミキちゃんをオレは「あ!」っと寸前の所で引き留め、もう一度唇にキスをした。次もまた会えるか急に不安になったからだ。ミキちゃんもそれに応じてキスしてくれたあと、浴室へと戻っていった。

オレはまたサウナを楽しみ、ミキちゃんとの二日目は終わった。

スーパー銭湯であった凄い話3へ続く