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便秘の彼女にイチジク浣腸したら濡れていた

当時、同棲していた頃の話。

夕方帰宅したら彼女はソファーで熟睡していた。ふとテーブルを見るとイチジク浣腸が3個置いていたw
何で?と手に取って見てると彼女が起きた。

問いただすと恥ずかしそうに「もう一週間も便秘なの」と言った。

にしてもイチジク3個ってwと言うと 薬局のオヤジが便秘ならイチジク1個じゃダメダメ、3個ならスッキリと言ったらしいw

まぁがんばんなって言うと、やり方がわからんという始末・・・

そんなのチューって入れればいいんじゃねぇのというと、自分じゃ出来んというので仕方なく手伝う。

とりあえず一個注入

すると直ぐに腹痛を訴え脱兎のごとくトイレに駆け込む彼女!

10分ぐらいして苦悶の表情でトイレから出てくると「お腹痛いだけで、ちっとも出なかった」というw

へぇそうなん?

そこで説明書を見ると、出来うる限り我慢をして腸内に行き渡らせるべしと書いてある。

そう彼女に告げると「分かった我慢する、だから協力して」と言われる。

その時、俺の中でスイッチが入った!!

先ず普通に二本目を注入。

やはり直ぐに痛がりトイレに行こうとする彼女を押さえつける。更に抵抗できんようにタオルで両手を後ろ手に縛る。

こうなると更にエスカレートしてきて、すかさず三本目を注入した。
痛がり方が半端じゃなくなってきたので俺もヤバイと思い、拘束を解いてトイレに連れて行こうとする時に何気にマンコが視界に入った!

何故か思い切り濡れていたwww

浣腸液が垂れたのかとも思ったが触ると完璧に濡れていたw

何でこの人こんな時にマンコ触んの?って顔の彼女を見た時、俺の中で完璧に何かがはじけたw

ティッシュをありったけ引き抜き彼女のケツにあてがった!

えっ?何?って顔の彼女を無視して「しっかり足を閉じとけよ」と言い、むりくり彼女の口にチンポを押し込んだ!

急にイラマされて何が何だか分かんない彼女!

チンポを引き抜き「何浣腸されて濡れてんだよ、どんだけ変態なんだお前」って耳元でささやきテンパリまくりの彼女はほっときティッシュをケツにあてがったまま足を開き強引に挿入した。

苦悶の彼女をみるたびに俺はますます興奮した!

「漏らすなよ我慢しろ!」

彼女の腕を首に廻させ俺はハメたままいわゆる駅弁状態に持ち込んだ。ゆっくりと彼女を抱えたままユニットバスに移動する。

便器を跨いだ状態で俺は中腰のままあてがってたティッシュを剥がし、彼女に「ほら、このまま出しちゃいな」と言った。

「うそでしょ!信じられない馬鹿でしょやめてよ。」と彼女

「はいはい、もう我慢の限界だろうスッキリするから出せよ」と俺

そんなやりとりの間も挿入したまま突いていた。

ブルブルっと二回震えた後、彼女は大きな放屁と共に便器に放出した。

「ああぁ….いやぁぁぁ…恥ずかしいぃぃ、もう死にたいぐらい恥ずかしいぃぃぃ..うぅぅぅ..いやぁぁ」

泣き出す彼女に「でも狂っちゃうほど気持ちいいだろう!!ほら全部出せ!!」

結局後の始末の事など考えずバスタブに移動してやってしまったw

後始末は悪夢だった。
二人で口も利かずもくもくと片づけたw

でも…二人とも今まで経験したことないほど興奮した。

彼女は「絶対に誰にも言えない、死んでも誰にも言わないで」と言った。

俺は「正直、どうだった」と聞いたら「たぶん、あれ以上の興奮は味わえないかも」と恥ずかしそうに彼女は言った。

汚い話ですんませんでした。