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隣の家に住んでいる娘とあったHな話

俺の親父って一部上場の会社勤めてて羽振りの良かったもんだから、郊外にデカい家ぶっ建てて、俺もボンボン生活を楽しんでた。
ところがバブルがはじけて、リストラ喰らって、とうとうローンが払えなくなって、俺中2の時に下町の小さな建売(しかも賃貸)に移ることになった。
窓開けると隣の壁が50cmくらいに迫ってる。
品のなさそうな人たちが下着みたいな格好でうろついてるし、ガキがギャーギャー走り回ってる。
なんか上からものを言ってるようで申し訳ないけど、引っ越してすぐは環境の違いに辟易したのは事実だった。
(まぁ俺の文章読んで、俺が今その環境に馴染んでいることは判ってもらえると思うが)

で、俺ん家の隣は50代後半の夫婦とその娘(20代後半・バツイチ)が住んでた。
俺の部屋(2階)の向かいがその娘の部屋で、窓は互い違いだが覗こうと思えば覗けた。
水商売みたいで大概は夜中に酔っ払って帰ってくるので迷惑してた(音も筒抜け)。

夏休み、クーラーがあるはずもなく、俺は網戸・扇風機で我慢しながら先輩から貰ったエロ本でセンズリしてたんだ。
晩飯の後だったから、8時くらいだったと思う。

発射して、勉強椅子にもたれ掛かって後ろに反り返ったらその娘と目が合った。
こんな時間になんで家に居たのか分からないが、俺は狼狽えて剥き出しのまま窓を閉めたので、さらにばっちりと下半身を晒してしまった。
いやに冷静な娘の目が脳裏に焼きついた。

その後はセンズリのときは窓を閉めたけど、普段は暑くて無理。
よく考えると窓閉めてるときは『今センズリ中』って言ってるようなものだったな(^^)ゞ

数日後、蒸し暑くて寝られずにいたら3時頃に娘が帰ってきたのが分かった。
部屋の電気を点けたので、俺はなんとなく網戸の端っこから覗くと、娘はさっさとスーツを脱ぎ捨て下着になって、いったん下に降りてった。
シャワーの音が聞こえた。
それが止むと階段を上る音。

俺はちょっと期待した。
娘はタオルを頭と体に巻きつけただけの姿で部屋に入ってきて、灯りを豆電球にしたが窓は閉めなかった。
そうして、バスタオルを落とすとそのままの姿でベッドに胡坐をかいて座り、扇風機で汗を飛ばしながらタバコを吸っている。
俺の位置からは娘の部屋の1/2、奥側しか見えないが、そこにベッドがあるのでバッチリと見えた(暗かったが)。

しばらくは裸のまま腋毛のチェックやオッパイのマッサージ(?)をしていたが、やっぱり扇風機の陰から見える陰毛部分に釘付けになった。
チンポもビンビンだ。

タバコを二本吸い終わると娘は立ち上がって、ネグリジェを着て電気を明るくした。
それから窓辺に寄って俺のほうを一瞬ちらっと見てからレースのカーテンだけを引いた。
その後、ドライヤーの音がしばらくして電気が消えた。

俺はもしかしてバレたか?と思ったが、娘はそんな素振りじゃないような?どういうことだろうか??
ちなみに娘はスタイル抜群というわけじゃないけど、水商売で十分通用する容姿はしていた。
オッパイも大きくはないが形いいし、細身だがお尻は大きいし、陰毛は多分手入れしてるだろうけど綺麗な逆三角形だし、顔は鈴木紗理奈みたいだし。
おかずとしては結構いい線いってる。

俺はすでに一回抜いていたけど、我慢できなくて娘が寝たので安心して窓開けたまま、またセンズってしまった。
それからというもの、俺は娘の帰宅を待つのが日課になってしまった。

着替えを覗いて、その後ヌク。

一週間くらい続いたろうか、その日はいつもより遅く、明け方近かったと思うがかなり酔っぱらって帰ってきた。
服を脱ぐのもたどたどしく電気も点けっぱなしだったのでハッキリ見える。
シャワーから帰ってきたが髪は洗ってないようで頭にタオルは巻いてなかった。
扇風機をつけるといつものように汗を飛ばさず、面倒臭そうにすぐネグリジェを着てベッドに仰向けに倒れこんだ。

なんだつまらないと思ったけど、電気を消さないしカーテンも引かないのでそのまま覗いてると、しばらくして娘の手がそろそろと胸を揉み始めた。

(何がはじまるんだ!)

ドキドキしながら見てると片手が股間に下りていく。
そしてネグリジェ(下は裸)の裾を捲ると、逆三角の茂みに指を這わせていった。

俺はもう心臓バクバクでチンポもピキピキになって、我慢できずにコキ始めた。
娘は手馴れた(?)様子でクニクニと指を動かし、故意か偶然か腰をひねって俺のほうに向けたのでヒダヒダが指で弄くられている様子までばっちりと見えた。
娘は片手で胸を揉んで微妙に腰をうねらせながら、めちゃめちゃいやらしい表情で指をクニクニする。
俺は我慢できなくて2~3分発射したけど、娘もすぐ後に腰を突き出すようにビクンとするとぐったりしてしまった。

俺はもう病みつきになって、娘が居るのが判ると昼間でもずっと窓辺にへばりついているようになった。

娘は次は5日後、その次からは1日置きにオナニーをした。
どういうわけかオナニーの時も、着替えの時も、電気を点けっぱなしにするようになった。
俺にとっては嬉しい限りだが、わざとなのだろうか?と不思議でもあった。

ある日、いつものようにオナニーショーが始まると、俺はチンポを握ってスタンバイした。
すると娘は途中で急に立ち上がり、電気を消すと、窓辺に来て網戸を開け、俺の方を向いて戸を開けるような仕草で手を横に動かした。
俺は焦りまくったが、何かを期待して思い切って網戸を開けた。

透け透けネグリジェの娘と、チンポ剥き出しの俺が窓越しに向かい合った。

娘はネグリジェを脱ぎ捨てると無言でシコシコするような手つきをして、そして自分は立ったままマンコを弄りだした。
俺は訳わからないまま、もう夢中でコキだして、すぐに娘の家の壁に向かって思いっきりザーメンを飛ばした。
娘も「はぁぁ・・ん」と小さく呻くとその場にしゃがみこんでしまった。

しばらくの沈黙の後、娘は立ち上がると人差し指を自分の口元に当てて、ちょと凄みのある笑みを浮かべると窓を閉めカーテンも二重にしてしまった。

次の日からカーテンは必ず閉められるようになり、ショーは見られなくなってしまった。
よく考えるとその娘とは結局それまでも、その後も、一度も会話をしたことがない。

数年後、その家族は夜逃げ同然に居なくなった。