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保険外交員の女性と本当にあったHな話

ありきたりな話ですけど、30代前半の保険外交員の女性との話です。長文だし興味無い人はスルーしてくださいね。その女性は自分の妻の友達の知人で名前はC子さんとしときましょう。

 C子さんはバツイチですが、以前に車の保険の関係で会いましたが、顔は鈴木奈々に似てタイトスカートに黒パンストがすごく似合うエロオーラを感じる女性です。

* 保険の事で家に初めて来てもらった時には、妻と自分とC子さんの3人で保険の話をしている最中に少し席を外し、玄関でその女性が履いていたヒールをちょっと手に取ってしまったりした事もあります。

 そんなC子さんから我が家に電話がありました。以前にC子さんのお勧めの自動車保険に2年間入って以来、その後は他社の安い保険に移行してたので久しぶりの電話です。

 話の内容は新しい自動車保険の事らしいけど、妻も外出中で自分もちょっとバタバタしてると伝えると、C子さんから「じゃあまたこちらから掛け直します。自宅と携帯どちらに電話する方が都合が良いですか?」って聞いてくるので後日携帯に掛けて来てもらう事に。

 そして翌日の昼休みにC子さんから電話が掛かってきましたが、やっぱり新しい自動車保険の勧誘でした。他社の保険と比べるとけっこう高いし断わろうと思ったものの、どうしても資料見ながら説明したいと言うので後日、我が家に来てとりあえず自分と妻に説明してもらう事になり電話を切りました。

 しかし帰って妻にC子さんから保険の事で電話があって、今度説明に来てもらう事になったよ。って話すと妻は「C子さんの保険って高いし、保険に入るまではちょこちょこ電話して来るけど、入ったら後はあまり連絡無いしちょっとね。」と妻からのC子さんのイメージはあまり良くない。

 おまけにC子さんが来る予定の日は妻が予定あって留守。妻は居ないしなんだか面倒くさいけど説明だけならとその日を迎えました。そして平日の約束の時間にインターホンを鳴らしてC子さんが来ました。

 とりあえずリビングへ案内するのに(家のリビングは2階です。)玄関でスリッパを出し階段を先に上がってもらいました。相変わらずタイトスカートが似合うしパツパツのお尻。リビングでお茶を飲みながら保険の説明を聞いてましたが、やっぱり金額的にはちょっと高め。

 断わろうとしたらC子さんから先に「最近営業成績があまり良くなくて…」と話が出て来ました。しかしこちらもお金を払う側なので出来る限りは安い方が良い。

 そこで保険の契約したら会社からの見返りはどのぐらいあるの?とちょっとゲスな話な話を聞いてみました。金額は教えてくれなかったけど、生命保険の見返りは良いらしいけど、自動車保険もそんなに悪くはないらしい。

 C子さんから「今回契約して頂いたらキャッシュバックを幾らかします」と。金額を聞くと「〇万円」◯万円こっちにキャッシュバックして、C子さんにはまだ取り分あるんだぁと思いながら、妻にキャッシュバックの事は内緒にすればそれなりの小遣いにはなるなぁ。

 そうこう話してるうちにテーブルの下に物を落としてしまいました。拾うのにテーブルの下に潜ると、タイトスカートの裾からパンストの太ももが見えました。スカートの中に頭を突っ込んで匂いを嗅いでみたいなぁと、ここに来て悪魔が耳元で囁きました。

 そこでC子さんに「よく聞くけど、保険の契約する変りにちょっと付き合ってとか、1回だけエッチさせてって話ってあるの?」と聞くとC子さんは「たまにありますよ。契約するから2人で飲みに行こうとか、やらせてとか。でも私は無理ですね。職場の先輩では色仕掛けで契約取ったり、欲求不満の解消も兼ねて体で契約取ったりする人も居ますけどね。」と。

 やっぱりあるにはあるんだぁと思いながらも、おもいきってC子さんに話してみました。「前から気になってたけど、タイトスカートがすごく似合うし、キャッシュバックは要らないからソファーに座って少しだけC子さんの太ももを触らせて欲しい。」

 もちろんC子さんからの返事はNoでした。やっぱりと思いながらC子さんに「変な事言ってごめんね。たくさん説明してもらったけど、保険料も高いし今の保険のままにするよ」って話すと納得してくれました。

 そしてさっさと帰ってもらおうとしてたら少し雑談になりました。仕方ないので少し雑談に付き合ってるうちにC子さんから「今月後一件契約が欲しいのは事実なんです。それでさっきの話ですけど触るだけで本当に大丈夫ですか?それで保険の契約してもらえるなら良いかな?って思って。」と予想外の一言。

 自分は「もちろんC子さんの太もも触るだけで、それ以上はしないし途中で襲ったりもしないよ。C子さんがそれでも良いなら自分は契約するよ。」と伝えるとC子さんからは「じゃあその条件でお願いします」と。

 とは言っていきなり触って良いよって言われても、緊張してしまうので、とりあえずソファーに移動して雑談の続きをしてたら、C子さんが「私の脚に魅力ありますか?太いし保険の契約の代わりになるとは思わないですよ。」とか言うけど、自分は「めっちゃ魅力的だよ」と太ももを撫でながら返しました。

 そして「少しだけ脚を開いて」とお願いしてスカートの裾から手を差し入れて太ももの付け根辺りを撫でてみたら、温かい感じが自分のエロ心をヒートアップさせました。

 ソファーに座るC子さんの前に跪き、脚を大きく開かせるとパンストの股間が目の前に。興奮状態になりながらも、とりあえず足首から太ももまで撫でながら何も言わずに、いよいよパンストの股間の辺りに顔を埋めてみました。

 C子さんは「そんな所に顔を近づけたらダメですよ。汗臭いですよ」と抵抗して拒否られると思ったのに予想外。「そんな事ないよ。C子さんの良い匂いがする」とそのまま太ももを撫でながら股間の辺りの匂いを嗅いでいるとC子さんから何となく吐息が出たような気がした。

 そのままパンストの足先の匂いを嗅ぎながらパンスト越しに足の指を舐めてみるとC子さん「そんなところ臭いし舐めたらダメです。それにこそばいし触るだけって言ってたのに」と。

自分は「触るだけだけど、自分はパンストフェチだし契約取れたらC子さんにもお金入るんでしょ。少しぐらいこそばいのは我慢して舐めさせてよ」と舐めてたら何も言わずじっとしてるので、ふくらはぎから太ももまで撫でたり舐めたり。

 そのまま股間の辺りをパンスト越しに舐めてみると「そこはダメ。」と言って脚を閉じようとするけど、開かせて舐め続けると今度は明らかに感じてる様子。黙って太もも舐めながらパンストのクロッチ辺りを指でなぞるとピクピクと反応する。

 C子さんが「もう終わり。これ以上はダメです。」とうるさいので自分は「さっきからダメダメってうるさいよ。まだ触り始めたばかりだし保険の高いお金払うんだからね。ちょっと黙ってじっとしてて」

 とちょっと強めに言うとおとなしくなったので、クロッチ辺りを3本の指の腹でなぞると感じてるはずなのに目を閉じて我慢してる。グリグリしたりなぞるとだんだん湿ってきたので「濡れてきてるよね。」とソファーに寝かせ足をM字に開かせた。

 そのままパンスト越しに割れ目辺りを舐め回した後、パンストを脱がしにかかると「それはダメ。約束してないですよ」とまたダメ発言。「ここまできてダメは無いよ。少しだけおまんこ見せて。嫌なら契約しないし保険の契約逃しても良いの?少し見たらやめるよ」

 と手を止めるとC子さん「分かりました。少し見たらやめてくださいね」と納得したので早速まんぐり返し状態にして、パンストを脱がしにかかる。

 こっちにしたら、パンストの脚を触るだけで高いお金払う気もないし、少しぐらいおまんこ触らせて舐めるぐらいはって気持ちもあるし息子も我慢汁でベトベト状態だから、グダグダ言ったら無理矢理姦ってやろうか?って気になる。

パンスト脱がすとブルーのサテン系のパンティーにシミが出来て濡れてる。C子さんに「ダメダメ言ってるけど、濡れてしっかりパンティーにシミが出来てるよ。」と言いながら指でなぞるとぐっしょり濡れてる。

 匂いを嗅いでパンティーをズラして割れ目を観察すると、ビラビラが濡れてすごくやらしい。指で直接割れ目をなぞりクリを触るとピクピク反応する。割れ目を拡げ吸い付くと大きく体をくねらせたC子さん。

* 舐めても何も言わないので、クリを舐めながら指マン。喘ぎ声がもれてきたのでそのまま指で激しく突いてやるとあっという間に逝ったのか?脚の力が抜けてぐったりしてる。

 そのままソファーに座らせ、脚をM字に開かせるが片方の足だけパンストとパンティー履いてるのがすごくエロい。C子さんに「目を閉じてそのままじっとしてて。少しゆっくり見たいから」と言って、スマホを取り出しスマホの無音カメラでM字に足を拡げたC子さんを撮影。

 チャックを開けて息子を出すと我慢汁でベトベト。ゴソゴソする自分に異変を感じ、目を開けたC子さんの前には我慢汁タラタラでいきり勃った自分の息子が目の前に。

 びっくりした顔のC子さんに「ちょっとだけ口で舐めて」と息子を突き出すと「私、口でした事ないんです」とC子さんは言う。自分は「今まで一度もないの?舐めてって言われた事ぐらいあるでしょう」と聞くと「咥えて」って言われた事はあるらしい。

 自分「じゃあとりあえず手で握って先だけでも少し舐めて」と、C子さんの手に息子を握らせ我慢汁の垂れる先を舐めさせた。舌先でチロチロと舐めてる時に頭を押さえてそのまま口の中に挿入。

「口の中で舌を使って舐めて」と舐めさせる。上手くはないけど、ねっとりとしたフェラで全然気持ち良い。仁王立ちのままでたっぷりとフェラしてもらってC子さんに「入れて良い?」と聞くとC子さんは「入れるのはダメ。」ってまたダメ発言。

 おまんこ丸出しでぐっしょり濡れてるくせに何がダメなんだよ。無理矢理入れてやろうか?と思ったけど、とりあえず「先っちょだけ少し入れさせて。10回ほど動かしたらやめるから。」と何度かお願いしたら「じゃあ先だけ少しですよ。」と言ってくれたので、そのままソファーに座らせM字に足を開かせゆっくり挿入。

 入れた瞬間、息子にまとわりつくような感じのおまんこでめっちゃ気持ち良い。挿入した瞬間C子さんも吐息をもらし感じてる。「どう気持ち良い?」ってC子さんに聞くと頷いて目を閉じてる。

「じゃあ少しだけゆっくり動かすよ」と言って、ゆっくり5回ほど突いてみる。C子さんの気持ち良さそうな表情が堪らない。そのままゆっくりまた突くと「もう終わりですよ。それ以上はダメ。」と言ってるけど、無視して黙って今度は激しく突いてやると感じながらもちょっと抵抗してくる。

「もう少しだけやらせて。ちゃんと出す時は外に出すから」とそのままぐっと奥まで息子を突き刺す。抵抗もしなくなったので、ゆっくりピストンしながらブラウスのボタンを外すと、パンティーと同じブルーのブラが。

 胸に顔を埋めてピストン運動してるうちに、自分も興奮してきてすぐに射精の瞬間が。C子さんの太ももにたっぷりと発射してしまいました。ぐったりしてるC子さんをソファーに寝かせ、射精した息子をしゃぶらせる。

 ブラウスがはだけブラが丸見え。下半身は片方だけパンストとパンティーを履いたままのC子さんを見てると、息子は衰える気配は無し。むしろさっきよりビンビンになってる状態に。

 C子さんの口から息子を引き抜き、足元に移動して足を開かせるとC子さんは、えっ槌て表情。たっぷりと濡れてるおまんこに息子はスルッとおまんこに入った。今度は最初から激しく突きまくる。

「もう終わりですよ。ダメ~」って抵抗するけど、息子をグリグリと押しつけると抵抗しながらも感じてる様子。ブラをズラし乳首をイジリながらゆっくりとたまに激しく突きまくると、肩に手を回してきてしがみついてきて「ダメ~逝きそう」と言った瞬間に逝ったらしい。

 少しじっとしてC子さんの逝った表情を見て、その後激しくピストン運動して自分も射精が間近。AVみたいに顔のところにまたがり息子を咥えさせてたっぷりと口に発射。そのままお掃除フェラさせて終了。

 ティッシュでおまんこを拭いてあげるとピクピクしながら「恥ずかしい」ともらす。自分は「C子さん凄く色っぽかったし綺麗だったよ。本当ならもっとじっくり責めてあげたい」と言うと恥ずかしそうな表情。

 契約書にサインして契約終了って事になった時C子さんが「さっき写真撮ったりしてないですよね?」と聞いてきたので「なぜ?」と聞くと「スマホが横に置いてあったのでもしかして写真撮られたのかな?って思って」と。

 もちろん写真は撮ってないよと否定して、その日は契約書持って帰りました。そして数日後にC子さんからスマホに連絡がありました。

 内容は「銀行口座の印鑑が押してもらった印鑑と違うらしいので、また印鑑を押し直してもらいたい」と言う電話でした。もちろんそれは自分がわざとやった事です。

「じゃあまた後日に印鑑押し直すから指定した日に来てください」と伝えた。妻の居ない日を選び指定した日を迎え、C子さんが来る約束の時間までまだ時間はある。自分はリビングにバイブとローターを用意して待つ事に。